タグ: 鈴木千里

  • スーパーヒロインドミネーション地獄 ヴェガピンク編

    スーパーヒロインドミネーション地獄 ヴェガピンク編


    作品詳細

    惑星ヴェガに本部を置く宇宙特捜から地球に派遣された宇宙特捜ヴェガレンジャーの一員であるヴェガピンク/藤堂小春。彼女が逮捕した死刑囚である凶悪宇宙人サイローグは、夢と死人の魂を自在に操る能力を持つ宇宙人サキュラに、ヴェガピンクへの復讐を依頼する。そして依頼を受けたサキュラはパトロール中の小春を襲い、○りにつかせて、死刑になったサイローグの魂を小春の夢の中に送りこむ。小春は夢をサキュラに支配されているために、思うような戦いができずにサイローグに様々な方法で痛めつけられ苦しむ。そして、現実世界では、サキュラの腕の中で寝ている小春が、夢の中で与えられる苦痛に苦しんでいた。サキュラは、見ているだけでは飽き足らず、自分も夢の中に入ってヴェガピンクを共に痛めつける。いいように痛めつけられるヴェガピンクだったが、調子に乗ったサイローグの言葉から夢の中だと聞かされたことから反撃にうつるのだったが…[BAD END]

  • ゲゲロ曹長

    ゲゲロ曹長


    作品詳細

    ガルマ星雲第68惑星からポコペン(地球)侵略にやってきたゲゲロ曹長。だが、彼は侵略に必須の万能アイテム、ゲロマシーンを落とし、地球人に拾われてしまう。それを取り戻しにマンションの一室に侵入した彼は、マンションの住人である女子○生の木奈多成美に姿を見られてしまう。成美をだましてゲロマシーンを奪い返して、マシーンの機能の一つである電撃を使って成美を苦しめるが、電池切れになってしまい、見た目とは裏腹に喧嘩の強い成美の反撃にあってしまう。処刑を待つだけのゲゲロと思われたが、そこにゲロマシーンを拾った成美の兄が帰ってきて、ゲゲロをかばったことで一命を取り留めるが、捕虜として成美にこき使われる日々が続くことに…そして成美とゲゲロの間に微かな絆が生まれ始める。そんなある日、ゲゲロの仲間、ググル伍長とダダマ一等兵がやってきて、地球人の捕虜に甘んじているゲゲロに喝を入れたことで、ゲゲロは本来の目的に向かって走り始め、冷蔵庫に入って姿を消す。それを見ていた成美も冷蔵庫を開き吸い込まれ、密かに建設されていたゲゲロの基地に飛び込んでしまい、対侵入者用の触手に絡みつかれて締め上げられ、逆に捕虜になってしまう。そしてゲロマシーンの在り処を問われて、ググルとダダマに壮絶な○問をされ続けた成美は、○問に屈した振りをしてゲロマシーンを使って強化スーツ姿に変身することに成功する。そしてググルとダダマを倒すが、本気になったゲゲロの生物に突き刺さってエネルギーを吸い取る宇宙生物ダーツをいたるところに突き刺されて敗北する。あとは処刑されるだけの成美であったが、情が移っていたゲゲロは処刑ではなく、成美を性下僕にすることを選択する。[BAD END]

  • 女捜査官アクションバトル 特殊潜入捜査官 甘美千里

    女捜査官アクションバトル 特殊潜入捜査官 甘美千里


    作品詳細

    法で裁けぬ悪の懐に潜入し抹殺するという、決して公にはできない任務を行う特殊潜入捜査官。その一人である甘美千里(鈴木千里)は、女子○生を中心とした人身売買を行っている組織の女ボス大鞍理栄子を暗殺するために、売買される女子○生として、大鞍の組織に潜入することに成功する。だが、レズでサディストの大鞍に目をつけられて陥落され、執拗に唇を奪われたことについ抵抗してしまう。怒った大鞍は鞭打ち、傷口に塩水をかけるなどで千里をいたぶり、そして苦しむ千里の姿に欲情してさらに激しく陥落する。ボロボロにされながらも千里は牢屋から抜け出し、隙だらけの大鞍を暗殺しようとするが、マッサージをしていた按摩の市松に防がれてしまい、激闘の末、大鞍のパワーに敗北して囚われの身となってしまう。大迫は、千里の正体とバックの組織を吐かせようと、女の体のツボを知りぬいた市松に千里を○問させる。満身創痍の体で壮絶な○問に耐え続ける千里は任務を遂行することができるのか?[HAPPY END]