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  • ヒミツの彼女とエッチなデート 愛莉/千絵

    ヒミツの彼女とエッチなデート 愛莉/千絵


    作品詳細

    【第1パート】色白ボディな彼女とエッチなデート!白い…。白すぎる…。もはや透明です…。紫外線が無い世界にお住まいのようです。(適当)服を脱がし曝け出されたおっぱいも真っ白!真っ白の先端はもちろん桃色!アクセントがすご過ぎて、まさに桃源郷!乳首をコリコリと擦ると即勃起!ピンピンに乳首を張らし少し控えめな反応で感じているのがまた可愛いです!クリを弄ると先ほどよりも反応が強くなり、ゴリゴリ手マンで息を荒げて潮吹き絶頂!亀頭から根本まで舐り、そそり立った肉棒を挿入!狭い膣を巨チンに押し広げられながらズンズンと来る快楽の波に悶絶!突くたび発射欲を掻き立てる可愛い声を響かせ大絶頂!最後は濃厚汁を色白おっぱいに大量発射!色白すぎて精液がどこにかかっているか分かりません(笑)【第2パート】清楚な彼女とエッチなデート!清楚?ピュア?汚れを全く知らないオーラ全開です!柔らかいお椀型の美乳を揉みしだき!慣れていないのかウブな表情で亀頭をペロペロ!あまり開発が進んでいない下のお口をおもちゃやクンニで丁寧にほぐして行きます!徐々に気持ちよくなってきたのか少しずつ喘ぎ声が増えて行き、準備ができたウブマンにヌププっと挿入!肉棒を押し返されんとばかりのキツキツを打ち返し、膣肉をゴリゴリと擦り上げ最後はお腹に大量発射でフィニッシュ!エッチな彼女のエッチな姿はエッチですね!ブラボー!!!

  • お嬢様保育士・愛莉(家畜コレクターvol.30)

    お嬢様保育士・愛莉(家畜コレクターvol.30)


    作品詳細

    投稿者・黒鳥鋭司(仮名)氏のプレイ投稿です。【以下、黒鳥氏より】従僕の愛莉です。普段は何も知らない清純な娘のような顔をしています。親の経営する保育園で保育士をしている誰からも好かれる可愛らしく爽やかなお嬢様です。互いの親が公認している交際相手もいます。そんな愛莉の裏の顔はドマゾ変態なのです。一度スイッチが入ってしまえば、色情狂のごとくイキ続けます。【シーン1】ソファーに縄で拘束し、身体を嬲りました。口枷と目隠しも施した上でクリトリスをピンポイントで刺激しながら、中サイズの電マを挿入、その後2本のディルドをねじ込みました。そんな状態でありつつもはしたなく感じまくっていました。正真正銘の変態女です。【シーン2】磔にして乳首をいじめました。股間にはバイブをあてがい、搾乳器で乳首を責めると腰を震わせて感じていました。【シーン3】ロウソク責めを行いました。この女は恥ずかしいことにロウソクでさえ快感に感じ、最後には絶頂までしました。尻たぶだけでなく、性器にも垂らしましたが浅ましく感じてしまうどうしようもないマゾ女です。【シーン4】足指なめの奉仕から乳首舐め、フェラ、口内発射、ごっくん、お掃除フェラという奉仕のフルコースです。シャワーも浴びていない身体に一生懸命に舌を這わせる姿を婚約者や両親が見たらさぞや悲しむことでしょうね。【シーン5】可愛いネコ耳コスプレをさせ、アナルにはしっぽを挿入しました。しっぽを刺激してやると自分から腰を振る恥知らずなメスです。最後はノーハンドフェラでピースもさせました。従順でスケベ…M女の見本のような女です。

  • お嬢様保育士・愛莉(家畜コレクターvol.31)

    お嬢様保育士・愛莉(家畜コレクターvol.31)


    作品詳細

    投稿者・黒鳥鋭司(仮名)氏のプレイ投稿です。【以下、黒鳥氏より】従僕の愛莉です。普段は何も知らない清純な娘のような顔をしています。親の経営する保育園で保育士をしている誰からも好かれる可愛らしく爽やかなお嬢様です。互いの親が公認している交際相手もいます。そんな愛莉の裏の顔はドマゾ変態なのです。一度スイッチが入ってしまえば、色情狂のごとくイキ続けます。【シーン1】ボディーストッキングとガーターベルトという卑猥極まりないド変態スタイルで、縛り上げ30センチ近いディルドの上に跨がらせました。完全な埋没とは行きませんでしたが、ロングディルドでマンコの奥をえぐられて、悲鳴を上げるくせにイキまくっていました。【シーン2】小型のデンマを差し込みながら鞭打ち。デイルドに跨がらせて騎乗位練習をしながら鞭打ち、そのままフェラもさせて鞭打ち…恥ずかしいことにこのマゾは叩かれながらもイキまくり、最後には鞭打ちだけでイッテいました。最後はハメてやりました。【シーン3】肉便器にふさわしい卑猥な落書きを全身に施し、さらに電マを突っ込みました。この状態でさえ悦びを感じるほど、愛莉は真性マゾです。こんな姿を晒しながら、表の顔は誰からも好かれる爽やかな保育士なのですから、女というものは恐ろしいものですね。【シーン4】恥知らずな変態女はバナナでさえこの女はイキます。バナナだけでは足りなそうだったので私の拳も突っ込んでやりました。