作品詳細
- 出演者: 一条綺美香 朝桐光 竹内梨恵 大田真希 大嶋しのぶ 時田こずえ 美里亜希 片桐沙夜子 矢部寿恵 藤原絵理香 羽月希 青木美里
- ジャンル: 近親相○
- メーカー: シックスナイン
- 価格: 980円
- 公開日: 2024年01月13日
息子がハタチを過ぎているというのに、今でも一緒にお風呂に入る過保護な母。過保護のドが過ぎて、今では息子の性処理まで手伝っているとか…子離れ出来ない母とマザコン息子の近親相○全12話収録。

抱き心地満点!豊満のカラダの嫁さんたちが披露するとんでもない狂態!舐めて良し、揉んで良し、抱いて良しの豊満熟女たちをたっぷりと収録の本作は、「情事にのけぞる熟れた肉体」「熟年夫婦のねちっこい夜の営み」「夫は知らない 義父とデキてる嫁」「男好きな五十路妻」と、全4話を収録。程よく熟れたての肉体から、熟れに熟れた完熟肉体までもカバー。お好きな向きには絶対にオススメの一本です!!

クリスタル映像35周年記念作品第15弾目は、熟れた美熟女が出会いを求める大人気シリーズ「人妻温泉」が8時間スペシャル2になって再登場。まだまだ一期一会の出会いを求める淫らな人妻の客足は絶えません!来るもの拒まず想いの欲を発散してください。温泉が欲情に火を点けて汗か愛液か…マンコは濡れ濡れ準備万端。混浴にチンポ目当ての欲情人妻・二本の肉棒に恍惚淫乱人妻・カラダは柔軟マンコは名器で弾力抜群人妻・肉棒の為なら何でもしちゃう素直なエロ人妻など…もうカラダが我慢出来ない、スケベが止まらない人妻を集めた30人収録見応え抜群な480分を是非ご覧ください。(CRYSTAL EX)


クリスタル映像35周年記念作品第12弾目は、懐かしの大人気シリーズ「エロ年増」がスペシャルになって登場!まだまだ○っているボリューム1では収まりきれなかったエロ年増はたくさんいました!!男のツボを押さえた濃厚フェラで男にも自分にも貪欲に快楽を貪るエロ年増、大好きな勃起チンポが入れば大絶叫カラダ全身震わせイキまくるエロ年増、乳首を舐められ熱い吐息を漏らすとまらないド淫乱エロ年増、手マンで愛液ダラダラ垂れ流しエロ年増、妄想オナニーでは満足出来ない盛りの付いたメス猫エロ年増などなど、性に…セックスに飢えているムラムラ女性をボリュームたっぷり30名収録!硬くて大きい肉棒が欠かせないエロ年増の淫乱映像をお見逃しなく!(CRYSTAL EX)

巨乳もスレンダーも、若妻から熟した淑女まで、プロデューサーが独断と偏見でセレクトした、絶対にヌケる極エロな30人を厳選収録!!ねっとりと舌を絡ませる濃厚なフェラチオ、全身を震わせて本気で感じ喘ぐ姿、やっぱり熟女はエロい!!撮影現場で思わず勃起してしまった本当にオススメの映像が満載です。

訳あってしのぶ叔母さんの家に厄介になっている僕。30過ぎて童貞でと思っていたがバイト先の女の子と上手くいき初彼女が出来た。しのぶ叔母さんも自分の事のように喜んでくれてやっと一人前になってきたと思っていた。そして念願の彼女とお泊り旅行を計画し、出発当日。何時になっても彼女が来ない。やっと連絡がと思ったら、店長と付き合うから別れる。そして再び連絡が取れなくなった。僕は落ち込み泣きながら帰宅。僕の落ち込みは激しくしのぶ叔母さんにも冷たく当たってしまった。するとしのぶ叔母さんは僕を優しく抱きしめ、童貞を気にしているんだったら私と初めてをしてみる?貴方の為なら何でも協力するわと微笑んでくれた。そしてゆっくりと唇を僕に当てた。焦る僕を優しくリードしてくれ、僕はしのぶ叔母さんと一つになれた。ある日帰宅すると、僕の部屋でしのぶ叔母さんがオナニーをしている所を目撃してしまった。そそくさと部屋を出て行こうとするしのぶ叔母さんを引き留め、僕もしのぶ叔母さんとセックスしたいと告げた。本当にいいのと聞くしのぶ叔母さんは可愛らしく、もう童貞じゃない僕は少し余裕があるように振る舞った。しのぶ叔母さんに再びレクチャーされながら行為をするが、僕はしのぶ叔母さんを気持ち良く喜ばせたかった。何度もしたがる僕にしのぶ叔母さんは微笑みながら受け入れてくれ、お互い絶頂へと達していった…。

前妻、しのぶと別れてから数年。僕は今の嫁と知り合い結婚した。今の嫁は僕より年下で少し我儘だったがそこが可愛くて結婚した。程々に幸せだが夜の生活が淡白すぎて悶々としてしまう。ふと前妻しのぶとの行為の事を思い出す事が多くなっていた。ある日の会社帰り偶然しのぶと再会した。しのぶは時間があるならお茶でもと声をかけてきた。幸い時間のあった僕は少しならと上がらせて貰った。お互い再婚した事など話していると、しのぶと結婚していた時の事を思い出した。お互い求めあうままに行為を繰り返し愛を育んでいたあの頃を。しのぶは再婚相手の事を話しながらお茶に口をつけた。その表情を見た時なんとも言えぬ衝動にかられ、しのぶを抱きしめてしまった。しのぶを乱暴に愛撫し、嫌がるしのぶの弱い所を責め続けると、ダメの声が弱くなってゆく。僕はすでに硬くなったチンポをしのぶの前に差し出し咥えさせた。しのぶの股間はすでに準備が整っており、僕は一気に中へと押し込んだ。数年ぶりに味わうしのぶのアソコは今の妻とは比べ物にならないくらい良く、僕は夢中で腰を振り続けた。そしてお互い高まった所で僕は最高の射精感を味わった。