作品詳細
イチジクを盗んだ罰としてご主人の言いなりに。胸や股間をしゃぶられた後、立ったまま肉棒が中へ…。義母のモンペの中へ手を突っ込むと、口では「ダメよ!」と言いつつ、そこは…。夫が入院中の家へ深夜忍び込む。「私には主人がいるんですよ!」だが女陰を舌で責め立てると…。内職代の値上げをエサに貧乏奥さんを押し倒し、股を開かせて毛深い恥部を…。

イチジクを盗んだ罰としてご主人の言いなりに。胸や股間をしゃぶられた後、立ったまま肉棒が中へ…。義母のモンペの中へ手を突っ込むと、口では「ダメよ!」と言いつつ、そこは…。夫が入院中の家へ深夜忍び込む。「私には主人がいるんですよ!」だが女陰を舌で責め立てると…。内職代の値上げをエサに貧乏奥さんを押し倒し、股を開かせて毛深い恥部を…。

お義母さんなのに、こんなにエッチでゴメンなさい…。【1】出来心で嗅いだお義母さんの脱ぎたてパンツ…。それは僕の価値観を180度変える香りだった。【2】仕事詰めで家にあまりいない父には勿体ない綺麗なお義母さん。どうやら忙しい父のせいで性欲も解消できてないようだ。僕とお義母さんはある日を境に毎日のように…。【3】若くて綺麗なお義母さん。コタツで寝ている義母をオカズにしているのがバレてしまった。以上3篇を収録した、本格近親相○ドラマをご賞味ください!

1年前急に無気力になってしまった息子。すると体が動かかなくなってしまい、今は寝たきりの状態になってしまった。そんな息子を手厚く介護する母。しかし原因不明の病気に頭を悩ませていた。ある日息子が母及ぶ。股間がムズムズすると言った。母は少しでも良くなればと触っていると、股間は勃起していき、母は息子に言われるまま発射を手伝った。それから数日後、また息子が母を呼んだ。何と手が動いていた。息子は動くようになった手で母の乳房を揉みしだくと、リハビリの為と言い、母と結合を希望した。悩める母だが息子の為と思い硬くなった股間の上に自身の秘部を押し当ててゆくのだった…。

妻とは職場結婚。結婚を機に主婦として家にいて貰っている。つい先日家の中で壊れた所があったので、思い切ってリフォームする事にした。仕事で忙しい僕は妻にリフォームを任せる事に。そして工事が始まった。リフォーム業者は何だか嫌な感じがする親父だったが、妻は見た目で判断してはダメと言った。そして何日か後、早めに帰宅した時事件は起こった。家に入るとなんと妻とリフォーム親父がセックスしていたのだ。しかも妻が感じ喜んでいる。僕は妻のそんな顔を見た事がない。僕はどうする事も出来ず只々勃起してしまっていた。そして一度家を出ると、わざわざ大きい音がするように帰宅し直した。するとリフォーム親父は何事もなかったように帰って行き、妻もまた何もなかったかのように笑顔で僕を迎えてくれた。その夜、僕はどうしても我慢できず昼間の事を問いただしていた…

社長に上り詰めたすみれは、順風満帆だとおもっていた。彼との関係に終止符をと思っていた矢先、男にその姿を○撮され、脅され、行為に及んでしまった。しかし性欲の止まらないすみれは、言われるまま行為に及び快楽を享受して行くが、もっとねっとりとした行為がしたくなってしまう。男を呼び出し自宅に招き入れると、自分のしたい行為を満足するまで味わいつくして行くのだった…。

受験を控え叔父の家に居候している甥は熟して艶めく美叔母の存在に勉強も疎かになっていた。ある日、脱衣所から持ち出した叔母の下着で自慰に耽る甥。芳しい叔母の匂いに触発され我慢出来無い甥は咎める美叔母の大きな乳房を揉みオマンコを啜った。拒みながらも熟した肉体を震わせ淫らに潮を噴き何度も昇天する美叔母はやがて自ら固い勃起チンコを欲して咥え込む。激しく淫らに交わる叔母のマンコに甥の精液が迸る!

酒乱の父に逆らう事なく尽くす母。なぜ耐えるのか不思議だった。ある夜、父母の部屋から漏れる明かりに気がついた息子は寝室を覗くと、父に言われるまま口淫奉仕をする母の姿が。しかし挿入前に萎えてしまい、父は一人飲みに出かけてしまった。すると母は火照った体をひとり慰め始めた。次の日、みんな出掛けている日中、ごろ寝する母に気がついた息子は、母にタオルケットを掛けようとしたが、昨日見た母のオナニーを思い出し興奮し母の体を弄り始める。目が覚めた母は息子を拒絶しようとするが叶わず、○引に挿入されてしまうのだった…。

夫を亡くしたすみれは、娘夫婦の家で同居する事になった。円満な同居生活だが、すみれはひとつ悩みを抱えていた。それは娘夫婦の夜の営み。仲が良いのは良い事だが毎夜聞こえてくる娘の喜びの声にすみれは悶々とするしかなく、一人慰める夜を重ねていた。すみれは娘を毎夜満足させている婿の下半身が気になっていた。ある日娘が外出した日、婿の部屋を覗くとなんと婿が自慰の最中。すみれは部屋に入り慌てる婿を落ち着かせると、途中なのにごめんなさいねと言いつつ婿の下半身へと手を伸ばすのだった…

隣のご主人に呼ばれ、何事だろうと訪ねた。畑のイチジクが盗まれたと言う。じつは私が盗った。観念して謝ると、ご主人は「悪いのはおまえだ、大人しくしてろ!」と…。庭先で乳首をしゃぶられるが、母に聞かれそうで声が出せない。パンツを下ろされ、股間を舐められて前かがみで立ったまま、後ろから肉棒が入ってくると…。2話収録。