作品詳細
由紀恵は紀子のビルから部屋を借りてスナックを営んでいる。しかし最近客が来ず、家賃が払えない状況が続いている。2か月連続で滞納したところ、ついに呼び出されてしまった。店を畳むわけにはいかない由紀恵はなんとか紀子を説得してみるが、紀子が提示した要求は由紀恵のカラダだった…。

由紀恵は紀子のビルから部屋を借りてスナックを営んでいる。しかし最近客が来ず、家賃が払えない状況が続いている。2か月連続で滞納したところ、ついに呼び出されてしまった。店を畳むわけにはいかない由紀恵はなんとか紀子を説得してみるが、紀子が提示した要求は由紀恵のカラダだった…。

可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ○いの由紀恵に婿が肩を揉みながら家族団欒を満喫していた。お酒が回り始め由紀恵は夫がお婿さんみたいな人だったらいいのになと呟いてしまった。一瞬静まり返る室内。焦った由紀恵は冗談よと言ったが娘婿はドキドキしてしまい由紀恵の顔が見れなかった。翌日、娘は検診に出かけて行った。由紀恵と娘婿。娘婿は昨日の事は本気かと由紀恵に尋ねた。返答に困っている由紀恵の手を握り、妊娠してからしてないからお願いしますと、溜まって仕方がないと訴え、由紀恵に抱きついた。戸惑う由紀恵の体を弄りあれよと言う間に半裸にされ、敏感な部分を広げられる。久しぶりの愛撫に感じてしまっていた由紀恵。勃起した娘婿のアレを目の前に差し出されると愛おしそうな表情で舐め上げてしまう。由紀恵は既に入れて欲しくて堪らなくなってしまっていた…

すべては姑の大きな大きな桁外れのオッパイから官能艶熟ドラマがはじまる、大好評「姑の卑猥過ぎる巨乳を狙う娘婿BEST」第4弾ここに降臨。夫に見向きもされなくなった欲求不満な姑の熟れた肉体。翻弄させられたのは皮肉にも我が娘の婿殿。同じ屋根の下で魅力的な身体を見せつけられていてはかなわない婿、我慢できずに姑の豊満なオッパイへと突進。野獣と化した男と女の裸体がもつれ合う。求め合う2人の行きつく先は…。厳選8人の美人姑が炎のごとく燃え上がる淫乱ドラマ。その肉体に幸あれ。

常に美しくありたいと願う女たちの美への欲求は、性への欲求であり、それが満たされなければ真の美しさは手に入れられない。淋しい主婦たちが快楽を求め、まるで欲望の連鎖の様にこのサロンへと導かれ堕ちて行く…。

身近にいるおばさんたちは、自分がエロ目線で見られていることを知らない。なぜなら、「こんなおばさんに興味があるわけがない」と思っているから。しかし現実は真逆。おばさんこそ最高のオナペットなのだ。そんな最高のオカズを目の前にして我慢出来るわけがないっ!!だから僕らは声高らかに言うんだっ!!「やらせて、おばさんっ!!」無意識に放つエロオーラに気付かないおばさんたちが、飢えた男たちの懇願に屈するっ!!

由紀恵が25歳の時に出産したのが志朗だった。女手一つで育てたが、志朗は大学を卒業してもアルバイトを続け、就職のそぶりを見せずにいた。志朗には女っ気もなく、それどころか友達すら連れてきたことはなかった。それもそのはずで、志朗は母親の由紀恵に性的な感情を抱いていたからだった。それに気づいた由紀恵は腹を割って話そうと、志朗を温泉旅行に誘った。

年々強まる理性と性欲の狭間で葛藤する年増の女たち。わかっているけど体は正直に反応してしまう。口ではダメといいながら久しぶりの男根に女たちの股間はトロトロ。妖艶な五十路女が見せる大人の女の美しさ、恥じらい、そして淫乱さ。全5話のオムニバスドラマで構成。どのおばさまでもヌケること間違いありません。

私は娘との二人暮らし。仕事一筋で生きてきたが、部下だった彼と恋仲になり私達は内緒でお付き合いをしていた。彼から結婚したいと言われ嬉しかったが、年の差の事もあり、娘に遠回しに再婚の事を聞いてみたがありえないと一蹴されてしまった。この事を彼に伝え私は身を引こうとしたが、諦められなかった彼はとんでもない提案をしてきた。それから時は流れ、私はある男性と再婚した。私と同じバツイチ子持ちの中年男性。顔あわせの際紹介された男性の○○は、私の付き合っている彼だった。そう、私達は彼は自分の父親を私の再婚相手にしたのだった。しかし一緒に暮らしてみると彼との時間はなかなか取れず愛し合う時間はほんの一瞬。私の我慢が限界に達しそうになった矢先、夫と娘が二人で出かける事に。二人が出かけた途端、私は彼に抱きつくと濃厚なキスを交わし合い、限られた時間で何度も何度も求めあってしまった…。