作品詳細
世の中には色んな人がおりますが、これが“ひなたさん”の性欲解消法…日頃から変態系風俗店で様々な要望に応えていらっしゃるようです。いつでも優しく微笑む彼女ですが、ん?目が笑っていないですね…ゾクゾクッ。

臭いも質感も千差万別な大便を溜め込んだ十二の糞壷。同性の排便を目の前で見守り、それをお互いの身体に…口に…。妖しく不浄にうごめく大便レズビアン6カップルの生態をギュギュっと凝縮しました。

あの時おじさんから受けた行為の数々…いけない事とはわかっていたけど高い時給の魅力には勝てませんでした。当時はおじさんがする事の意味があまり理解出来ませんでしたが、何年も経った今、オナニーする時にあの日の自分の姿が頭に浮かんでくるのはどうしてでしょう…。

平気な顔をして4日も5日もウンコを溜め込む女の子の直腸。そして、洗面器から溢れるほどの未消化飲食物を貯えていた胃袋。2つの大盛り排出シーンを収録しました!どうぞご覧下さい。

欲しがるお尻に嬉しいお仕置きの後は鼻がもげるほど臭いゲリ便をすすり巨大アナルには極太超ロングディルドをひと飲み。え?もう出すものが無い?い~え、胃袋にまだたくさん残っていますよ…。

見せるつもりも無い、見られたくもない脱糞姿をあえて晒す彼女と我々との温度差から芽生えるこの快感はいったい何でしょう…スカトロノンケ“渚さん”の冷たい視線を浴びながら楽しく過ごした3daysでした。

性格は全く違う二人だけど、お尻とウンコでドキドキする気持ちは一緒…お互いのウンコがいつも気になってトイレの時間も二人で楽しく過ごします。だんだんエスカレートしていくのはちょっと怖いけど本物チンコのHじゃなくても十分満足しています。

自ら突き出した尻を叩きに叩かれマンコを濡らし、言われるがまま糞小便を恥ずかしげもなく排出。強炭酸浣腸で直腸破裂寸前、肛門から爆音轟か噴出!自分の糞を味見させれば胃袋ゲロの10倍返し…それでも物足りなさそうな表情はさすが“変質女”さんざん叩いた尻が帰る頃には腫れあがりパンティが穿けねぇぞ、ざまーみろ。

育ちの良さそうな令嬢が、何を間違ったか大塚フロッピーにいらっしゃいました。何でもリクエストに応じてくれ、ウンコ撮影もスムーズに進行。恥ずかしいのは承知の上でしたが、自分の排泄物を目の前で美味しそうに飲み喰いされるとは想定範囲を遥かに超えていたようです。