作品詳細
七緒が20歳の時に産まれたのが志朗だった。七緒は周囲の反対を押し切って、女手一つで志朗を育てた。歳が近いこともあり二人は親子と言うより、友達同士に近かった。志朗も成人し、大学生活も落ち着いてきたころ志朗は七緒を温泉旅行に誘った。七緒はいつもの旅行気分でいたが、志朗には告白したい想いがあった…

七緒が20歳の時に産まれたのが志朗だった。七緒は周囲の反対を押し切って、女手一つで志朗を育てた。歳が近いこともあり二人は親子と言うより、友達同士に近かった。志朗も成人し、大学生活も落ち着いてきたころ志朗は七緒を温泉旅行に誘った。七緒はいつもの旅行気分でいたが、志朗には告白したい想いがあった…

「お父さんの前なのに、我慢汁だらだら垂らして…はしたないオチンポね」欲求不満の母が家庭内で大暴走を始める!夫の目を盗み、息子の耳元でひそひそささやいて、誘惑してくるドスケベ母親・七緒。いつ夫にバレるとも知れない危険な状況を楽しむ七緒はいたる所で隙あらば息子をこっそりと口説いていく。そんな七緒に抵抗していた息子だったが、ささやかれるたびに肉棒は硬くなっていき…。

中野七緒37歳。夫と二人の○○と四人暮らし。二人の子を持つ母親とは思えない程の美貌。情熱的な旦那様で、誕生日に夜景の見えるお洒落なバーでプロポーズされたのだという。結婚9年目にして夫婦仲はラブラブで、週二回というセックスの回数を未だ維持している。オノロケが止まらない幸せオーラ全開の奥様。取材班が、そんな人妻の本音に迫っていく!

叔父の長期出張が終わるまで、中野夫妻の家に居候させてもらうことになった祐一。もうそろそろ叔父の出張も終わるころ合いだ。いい加減次の家を見つけなければいけないのだが…密かに憧れていた叔母の七緒と2人きりで暮らせて祐一はすっかり舞い上がっていた。憧れの七緒への思いは日に日に増していき、いけないことだとわかりながらも七緒の使用済み下着をオカズに自分を慰める日々。そんなある日、いつものように自慰をしている姿を七緒に見つかってしまう。

夫と義父の面倒を見ながら暮らす主婦・七緒。このところ義父の痴呆がひどく、自分を亡き妻と勘違いするほどに…だが優しい七緒はあえて亡き妻を演じるなど、義父のために献身的に介護をしていた。しかしそんな七緒の優しさが仇となり、義父はある日七緒の肉体を執拗に求めてくる!七緒は義父の心情を察するがゆえ、そして自らの欲求不満も手伝って義父と関係を持ってしまう…。夫に相手にされない七緒と義父の行為はエスカレートし、二人はお互いの肉体を激しく弄り合い、夫婦同然のように濃厚なセックスに没頭してしまうのだった…。

娘夫婦の元へ久方振りに現れた義母は今日も変わらず妖艶だった。最近夜の営みが女房とご無沙汰な旦那は無意識に義母の下着で自慰を行っていると…。「義母の甦るオンナの匂い。ぼくは…ごめん女房、この色香に我慢できない…」

ほ~ら、私のネバネバとろ~りとした唾液をタップリとあなたのギンギンに勃起したチンポに垂らして、シコシコしごいてあげるわ。あなたはただ仁王立ちして、その精子の溜まったチンポを勃たせてるだけでいいの。私の唾液とあなたのチンポの先から出てきてる先走り汁が混ざって、ホラ、こんなにグチュグチュに泡立ってきたわよ。グチョグチョヌチュヌチュ…あら、あなたのチンポってこんなに変態でいやらしい音が出るのね。じゃあもっともっと早く手を動かしてあげるわ。

おばさんはあん時遊び半分で僕にフェラをしてくれた…僕がドン引きしておばさんの事嫌いになると思ってたらしいんだ…でも当然逆効果だった…ますます僕は好きになって行ったんだ…そしてようやく…今日おばさんと…。

ある日、父子家庭のしょう太の家に父親の秘書を務めている「七緒」がやって来た。父親が出張の間、しょう太の面倒を見てくれるそうだ。秘書という職業柄かちょっと厳しめな七緒と幼い頃から母親がおらず、女性のおっぱいに興味津々のマセガキしょう太との奇妙な同居生活のスタート!普段は真面目な美人秘書が相手がこどもだと思って油断しているうちにしょう太のペースに巻き込まれてデカパイをモミモミ揉まれ、おちんちんをいじらされ、ついには中出しセックスまで…エスカレートしていくHなイタズラにボイン秘書も本気モード突入!