作品詳細
- 出演者: 中山穂香
- ジャンル: 熟女
- メーカー: グローバルメディアエンタテインメント
- 価格: 780円
- 公開日: 2022年05月13日
夫婦円満で何の不足も無い御家庭の奥様でありながら、なんと五十路の声を聞く前に人生で冒険がしたいと、この世界に自ら飛び込まれた穂果嬢御入店です!ご自身曰く、ちょっとMなので激しくされるのがお好みとのことです。焦らしテクや激しい愛撫、いやらしい言葉責めで貴殿のSっ気を存分に発揮していただけますれば、忽ち悶絶の表情でイキまくりです!

夫婦円満で何の不足も無い御家庭の奥様でありながら、なんと五十路の声を聞く前に人生で冒険がしたいと、この世界に自ら飛び込まれた穂果嬢御入店です!ご自身曰く、ちょっとMなので激しくされるのがお好みとのことです。焦らしテクや激しい愛撫、いやらしい言葉責めで貴殿のSっ気を存分に発揮していただけますれば、忽ち悶絶の表情でイキまくりです!

運動不足を解消しようと、夫と室内で出来る運動を試すことにした穂香。しかしバランスボールで尻を振る穂香に欲情した夫は、辛抱たまらず彼女の服を脱がして愛撫し始めてしまう。そんな状態をうっかり見てしまった息子は母の尻を意識してオナニーするように…。別の日、今度は息子のオナニー現場を目撃してしまった穂香。「母さん、膣内に出すよ…!!」息子が自分をオカズにしていると知った穂香も次第に興奮し始めてついに…。

顧客の自宅に呼び出されたセールスレディは、お客である奥さんが不在中、旦那に化粧品の事でクレームをつけられ、その代償として…。「女房の肌荒れは奥さんの落ち度が原因だろう、俺の前で裸になれ!」「イヤ、できません…」「肌は綺麗なくせにマン毛はボーボーじゃねーか」「見ないで、もう許して~~」だが、クリとアナルをいっぱい舐められると…。弟から「妻が不倫してるか確かめて欲しい」と頼まれてやって来た義兄に自分の欲求不満を悟られてしまった人妻、その本性は…。「正直に話したらどうだ、あんた溜まってたんだろう?」と問い詰め押し倒す義兄。「俺が相手してやるよ」「お兄さん、ごめんなさいー!」しかし○引にフェラと手マンされた奥さんは豹変し…。「私だって、激しいセックスしたいよ、だからもっと…」2話収録

田舎で一人暮らしをしていた穂花は、都会に住む息子夫婦と同居する事になった。一人寂しい生活だったが息子夫婦との同居に穂花は嬉しくて仕方がなかった。同居が始まって半年。お互いの距離感もうまくいっていた矢先、穂花は息子に押し倒されてしまっていた。穂花は年を追うごとに性欲が強まり、毎日のように一人慰めていた。その姿を息子に見られてしまっていたのだった。息子は乱暴に穂花を愛撫し股間を沈めてゆく。嫌がる穂花だが息子は止めてくれず、熱い白濁液を体外に放出していた。それから数日。穂花は嫁から最近セックスレスだと打ち明けられ、私のせいかもしれないと困惑した。そんな矢先、穂花の生理が終わってしまい…。

<第一話>引きこもりの息子に注意しようと、部屋の前で注意する。「ボクのこと何も知らないくせに!」と母を部屋に引きずり込む息子。手を縛り母を●す。<第二話>受験勉強をしている息子とその友達。お漏らししてしまった母を撮影し○迫する。母は二人の言いなりに…。<第三話>息子が、母が飲むお茶に○○○を入れる。母が目を覚ますと拘束されていた。「母さん寂しいの?ボクが気持ちよくしてあげるよ」と●す息子。

義母が田舎から私たち夫婦に会いに遊びに来てくれた。しかし手狭な我が家で寝る場所が確保出来ない。自分はソファーで良いと言ったが、義母はそれはダメだと言い、妻は川の字になって寝ようと言い出した。義母の寝巻代わりのシミーズは堪らなくセクシーで、私はドキドキしながら床についた。しかし寝付けず義母を見つめると、シミーズがめくれ白い太ももが目に入った。最近していなかった私はすぐにムラムラしたが、我慢し一夜が明けた。二日目の深夜。下半身に違和感を感じ目が覚めた私。すると私の股間をねぶり尽くす義母の姿が。驚いた私に義母は溜まっているならスッキリしたほうが良いでしょと、再びパックリと咥えてしまい、私は白濁液を放出してしまっていた…。

夫の弟、義弟の会社が倒産し我が家に居候する事になった。元気のない義弟を励ましていたが…ある日面接から帰ってきた義弟は落ち込んでいた。掛ける声も見つからない穂香。夫はなかなか就職の決まらない弟に苛立ち始めていたが、穂香は義弟を庇い気まずい雰囲気になってしまう。義弟は立ち去ろうとする穂香の腕を掴むと○引に口づけを交わした…。

可愛い娘と娘婿。赤ちゃんの誕生を今か今かと待ち望んでいた。今日も夕食後ほろ○いの穂香は家族団欒を満喫していた。娘が寝室へ向かい娘婿とさし飲みに。程よく○った穂香はついこんな人が夫ならいいのにと呟いてしまった。お義母さんみたいに綺麗な人に言われると本気にしちゃいます、という婿の言葉に穂香はキュンとしてしまった。次の日娘が定期検診へと向かう。すると娘婿が昨日の事は本気ですかと穂香に尋ねた。娘婿は戸惑い焦る穂花の手を握り、僕は本気になっちゃいますよと穂香を抱きしめた。突然の事に戸惑う穂花。どうしたものかと困ってしまうが、娘婿の愛撫に感じてしまう。そして目の前に熱く勃起した婿棒を差し出されると夢中で頬張ってしまったのであった…。

子作りに励んでいたがなかなか授からず、検査した所、娘はいわゆる不妊だった。順風満帆な娘夫婦に突きつけられた悲しい現実。娘夫婦は悩みに悩んだ末、ある結論へ到達した。ある夜、娘夫婦は神妙な顔つきで母を見つめていた。手元には不妊の診断書。突然の事に狼狽する穂香に、娘はこう言った。私の○○をお母さんが産んでください、と。愛する娘の悲しい顔は見たくないと、母は分かったと頷くしかなかった。それから数日後、母の妊娠可能日を調べ、遂にその日を迎える。娘に見守られながら、娘婿と行為する。互いに緊張していたが、無事母の中に婿の精が放出された。そして数ヶ月後。無事着床し確実に育っている○○。その成長に合わせるかのように、母の中の女も又目覚め始め…。