作品詳細
主人とは勤めていた会社で知り合い社内恋愛の末結婚しました。付き合った当初から凄く良い人で私のお願いは大抵聞いてくれました。3年経った今でも仲が良くとても幸せな毎日を送っています。そしてこの間数十年振りに学生の頃の同窓会に呼ばれ、明日行く事になりました。本当に良い人と結婚できたので私に限っては主人が思うより浮気の心配は全く無いと思ってました。彼と再会するまでは…

主人とは勤めていた会社で知り合い社内恋愛の末結婚しました。付き合った当初から凄く良い人で私のお願いは大抵聞いてくれました。3年経った今でも仲が良くとても幸せな毎日を送っています。そしてこの間数十年振りに学生の頃の同窓会に呼ばれ、明日行く事になりました。本当に良い人と結婚できたので私に限っては主人が思うより浮気の心配は全く無いと思ってました。彼と再会するまでは…

夫を亡くし暗くなっていた翔田家。しかし娘が千里の甥っ子とお付き合いを始め、彼のおかげか以前のような明るい家庭に戻りつつあった。娘と甥っ子の交際も順調そうで千里は安心していたが、偶然娘らの営みを目撃してしまう。千里は見てはいけないと思いつつも下半身が疼いてしまい指を忍ばせてしまっていた…

夫を亡くして数年。その後娘も結婚し、ゆりは色々と肩の荷が下りたなと感じていた。娘夫婦も仲良くしており、そろそろ孫かなと考えていた。が、毎夜のように漏れ聞こえる娘の悶え喜ぶ営みの音に、ゆりは気付かぬ内下着を汚してしまう。そしてゆりは娘婿のソレがどれ程良いモノかが気になってしまい、こっそり娘夫婦の営みを覗き自慰をしてしまう…

片づけていた箱の中から学生時代付き合っていた彼女の写真が出てきた。あの頃の思い出に懐かしい気持ちで写真に見入ってしまっていた。学生時代、仲の良かった友達。彼の家で初めて出会った彼女。そう友達の母親が初めての彼女だった。綺麗な彼女に一目ぼれした僕は、何度も友達の家に通った。そして彼女に思いのたけをぶつけると笑って1日だけ彼女になってあげると言い僕にキスしてくれた…

田舎から妻の母が上京してきた。久しぶりに会った義母は依然と変わらず美しく私は目を奪われた。その夜、少し飲みすぎてしまった妻を介抱しつつ営みに誘うが断られてしまう。しかしムラついた気持ちは収まらずリビングへ。その途中義母がお風呂に入っている事に気づき、つい出来心で義母の下着を手に取ると一人慰めていた…

下の階にいる夫婦。その奥さんが今日も掃除をしている。しかもミニスカートから覗かせる太ももとマンスジ…これはもしや僕を誘っているのだろうか??思い切って誘ってみると事は運んだのだが……?

久しぶりに帰省した娘夫婦。元気そうな二人に綾香は嬉しく思っていた。お茶をしながら会話が弾む。すると婿がぽろりと物を落としてしまう。拾おうとした婿だが私がと綾香が拾おうとした。目の前には婿の股間が。綾香は驚きのあまり二度見してしまった、婿の股間が異様に大きかったのだ。席に着いた綾香だが、股間が気になり娘との会話も耳に入らなかった…

私はウダツの上がらないおっさんです…女房にも頭が上がらず小遣いも減らされました…何とかノリだけで町内会長になれました…皆の前ではナントカ出来る会長を演じて来ました…それが今日!なんと!我が町一番の綺麗な奥様と慰安旅行の視察に来たんですけど…?

受験のため兄夫婦の家に居候する事になったが、色っぽい兄嫁の事が気になってしまい勉強が手につかなくなってしまっていた。兄嫁の洗濯物を漁り下着を手にした僕はひっそり自慰していたが其の姿を兄嫁に見られてしまった。兄嫁からは見なかった事にするからと言われたが、興奮してしまっていた僕は、兄嫁さん何とかして下さいと迫り股間を見せた。戸惑っていた兄嫁だが僕の気迫に負けゆっくりと僕の股間を触り始めた…

夫を早くに亡くした涼子は女手一つで娘を育てた。娘も大きくなり出入り酒屋の彼と上手くいっているよう。涼子は少し肩の荷が下りたような感じがしていた。ある日配達に来た酒屋の彼にパソコンの調子が悪いから見て欲しいとお願いした。見てもらっている間に掃除をしていた涼子だが、パソコンを見ている彼がパンツを下ろしギン勃ちの股間を扱いていた。見てはいけないと思いつつも目が離せない涼子であったが…