作品詳細
妻とは仲は良いが夜の営みが上手くいっていなかった…元々セックスは上手い方ではないし、経験もそんなにない。当時、妻は女子校だった為、男は僕しか知らない…。そんな僕には誰にも言えない性癖がある…それは…。

妻とは仲は良いが夜の営みが上手くいっていなかった…元々セックスは上手い方ではないし、経験もそんなにない。当時、妻は女子校だった為、男は僕しか知らない…。そんな僕には誰にも言えない性癖がある…それは…。

厳しい指導の塚田先輩。でもそんな彼女に僕は憧れていた。今回は二人きりでの出張。良いところを見せようと頑張ったが失敗ばっかり。そうこうしているうち夜に。帰社しようとタクシーに乗るが終電に間に合わず紹介してもらった宿へ。しかし1部屋しか空いておらず仕方なくそこへ泊まる事に。食事を頂きながらお酒を飲む。○った僕は思いをどうしても伝えたくなり彼女の両肩をしっかりつかむと真剣に塚田さんが好きだと告白した…

憧れの上司乃木さんと二人で地方営業。乃木さんに良いところを見せようとしたが空回り。上手く行かないなと落ち込んでいた。帰る時間になりタクシーに乗るともう電車がないとの事、仕方なく教えてもらった宿に。しかし1部屋しか空いておらず、僕は乃木さんと同じ部屋に泊まる事になった。宿の用意してくれた食事を頂きお酒を飲む。お互い楽しく飲んでいたが、僕は我慢出来なくなり好きですと告白し抱き着いてしまった…。

少し懐が暖かい俺は気になっていた所謂如何わしいエロティックなマッサージ店へと向かった。人妻っぽい雰囲気の彼女が出迎えてくれひと時を楽しませて貰った。後日近所の綺麗な人妻、小松さんとすれ違いざま会釈をするが、どこかで・・そうだあのマッサージ嬢・・。もしかしたら、そんなはずは、そして夜あの女性がいるかもとマッサージ店へ向かった。そして出てきた女性に思い切って聞いてみた。もしかして小松さんですか?と・・

主人とは勤めていた会社で知り合い社内恋愛の末結婚しました。付き合った当初から凄く良い人で私のお願いは大抵聞いてくれました。3年経った今でも仲が良くとても幸せな毎日を送っています。そしてこの間数十年振りに学生の頃の同窓会に呼ばれ、明日行く事になりました。本当に良い人と結婚できたので私に限っては主人が思うより浮気の心配は全く無いと思ってました。彼と再会するまでは…

ある日、電気工事でやってきた男。作業をしながらなぜかズボンを脱ぎはじめ股間を見せつけてきた。目をそらすゆり子だが、どうしても気になりチラ見してしまう…。生チンをシコり始めた男に驚きと戸惑いながら興奮してしまうゆり子。後日、娘の彼氏として訪問してきた男はなんとあの電気工事業者だった!

○○に恵まれないことを義父に相談する嫁。業務的に始めたつもりが徐々に義父とのセックスにのめり込んでしまう。妊娠がわかると二人の関係は終わるが、出産後、とうとう我慢できなくなった二人は…

義母と妻と3人で暮らしている。ある時から私は義母から目が離せなくなっていた。汗を滲ませながら一人快楽を貪る義母。その姿を不意に覗いてしまった時から。ある夜、私は義母のことが頭から離れないと告白した。義母は伏せ目がちに今日だけなら、一回だけならと私の手を引くと義母の寝室へ。堪らず抱きつキスをする。痛いほど硬くなった股間が邪魔で仕方がなかった…

結婚し妻の実家でお世話になっている僕。義母の未華子さんは優しくしてくれる。料理もうまく僕は毎日楽しく暮らしていた。しかしそれが妻は気に入らないのか関係はぎくしゃくし始めてしまっていた。今日も義母の料理を褒めお礼を言ったが、妻が癇癪を起し自室へ。妻の機嫌をとろうとするが治らず、僕は頭を抱えてしまった。夜、ひとりリビングで落ち込んでいると義母が現れどうしたのと声を掛けてきた…

以前から好きで憧れの上司、桧山さんと二人で地方営業。桧山さんに良いところを見せようと舌が空回り。上手く行かないなと落ち込んでいた。帰る時間になりタクシーに乗るともう電車がないとの事、仕方なくタクシーの運ちゃんに教えてもらった宿に。しかし1部屋しか空いておらず、僕は桧山さんと同じ部屋に泊まる事になった…