作品詳細
- 出演者: キキ ヨーヨー
- ジャンル: ラバー
- メーカー: Fetish Servant Studio
- 価格: 1900円
- 公開日: 2024年11月11日
FSSの現場で出会い、FSSフェティッシュマスターの下でプレイし、今やベストBDSMカップルとなったキキとヨーヨー。今日はキキがエナメルセーラー、ヨーヨーがエナメルキャットスーツに身を包み完成されたプレイを披露する。ブーツを履いたヨーヨーの美脚に赤縄が縛られ、吊られる…。そしてキキはそのヨーヨーの頭に袋をかぶせ…。

FSSの現場で出会い、FSSフェティッシュマスターの下でプレイし、今やベストBDSMカップルとなったキキとヨーヨー。今日はキキがエナメルセーラー、ヨーヨーがエナメルキャットスーツに身を包み完成されたプレイを披露する。ブーツを履いたヨーヨーの美脚に赤縄が縛られ、吊られる…。そしてキキはそのヨーヨーの頭に袋をかぶせ…。

FSSの現場で出会い、FSSフェティッシュマスターの下でプレイし、今やベストBDSMカップルとなったキキとヨーヨー。今日はキキがエナメルセーラー、ヨーヨーがエナメルキャットスーツに身を包み完成されたプレイを披露する。漆黒のキャットスーツに赤縄が映えるヨーヨーがキキの責めに身悶える…。

難しい試験や面接をくぐりぬけ、ようやく入社が決まった新卒生。今日はめでたい入社式です。配られた飲み物を飲みながら会社の資料を眺めているとウトウトと…。気が付くと人事部の先輩社員・キキが、新卒生を赤縄で縛っていきます。どんな会社に入ったのか理解した新卒生ですが、時すでに遅し。目の前の固定されたディルドを咥えさせられ、先輩から理不尽なお仕置きをされてしまうのでした。

メイドのキキにすっかり手なずけられたサキュバス。今回木製の手枷首枷に固定され弄ばれます。両足は正座の状態で縄で縛られ、自由が利きません。そんなサキュバスを、日頃のうっ憤を晴らすかのようにキキが足を使って責めていきます。

オイルを自分の身体にじっくり塗り込んでいくキャットスーツ姿のキキ。その全身は妖しくヌラヌラと輝き出す。その光沢がMAXになった時、マスターは彼女の手足を赤縄で縛り、天井から吊り下げる。そして電マで調○されていくキキ。後半は彼女の身体を黒ラップで巻いていくマミフィケーションを。

マオはすっかりFSS流のプレイに満足しているようで、既にキャットスーツを着込んだ段階で目がイッっちゃってる気がします。そんなマオの口元に、キキはテープを貼り付けていきます。何重にも貼り付けた後は、手足を壁に縛り付け自由を奪います。この時点でマオのキャットスーツには唾液の線が…。そう、彼女はもはや責められる前から興奮が高まり、陶○しきっているのです。そんな彼女をキキは淡々と電マで…。

前作FSS-L066で両肘と両膝を曲げた状態で「ダ○マ人間バッグ」に閉じ込められ、非常な責めを受けたマオ。今回は御褒美としてバッグには入れず、でも両肘両膝は固定した人間犬として扱うことにしました。まずは大きな風船で遊ばせることにします。インフルエンサーとして認知度抜群のマオですが、まさかこんな仕打ちを受けるとは思ってなかったのではないでしょうか。さんざん遊ばせた後は鞭でのおしおきを。時々身体を撫でて愛情を確認させることも忘れません。ラストは飼い主であるキキを信頼している証拠として仰向けになり、アヘアヘと電マ責めを受けるのでした。

BDSMインフルエンサー・マオとのセッションにあたり、我々FSSは新たなツールをたくさん用意しました。まずはエナメルキャットスーツ姿のマオを、同じくキャットスーツ姿のキキが責めていきます。キャットスーツはサディストが着てもマゾヒストが着ても似合いますね。そしてラバーフードで呼吸制御、緊○してからの電マ責め…と続くのですが、後半は新ツール「ダ○マ人間バッグ」の登場です。このバッグは単純な筒状ではなく、両肘両膝を折り曲げた状態で閉じ込められるバッグなのです。このバッグに包まれたマオは…人間ではなく「ツヤツヤ蠢く何か」になっていました。

黒のキャットスーツに身を包んだ女王様・キキが、エナメル製の修道服を着たシスター・ヨーヨーを勾留していきます。両手足を鋼鉄製の装具で固定され、あっという間に身体の自由を奪われたヨーヨー。そんな彼女にキキはまずくすぐり責めを。エナメル生地で感度が良くなっている足裏を責められ、ヨーヨーは悶絶します。そして今度は電マで快楽を加えられ、最後はラバーフードを頭から被せられ…。

既に全身をラッピングされているダブ。キキはそんな彼女にくすぐりや愛撫を加えていきます。ことさらエナメルソックスで感度の良くなった足裏はくすぐりには弱そうです。やがて電マを取り出したキキはそれを足でダブの股間に。快感がMAXになったところで恐怖を与えます。合皮製のボディバックで完全に包まれたダブ。激しくもがきますがどうすることもできません。キキはそんな彼女に電マ責めと呼吸制御というご褒美(?)を与えます。