作品詳細
夫を亡くし、慣れない仕事続きでついつい居間でうたた寝してしまっていたというしほりさん38歳。疲れた身体で夫を思いながらオナニーしてしまう。そんなしほりさんに息子が興奮し、夜○いをしかける。暗闇の中、しほりさんの淫らな喘ぎ声が、息子の身体の上で狂い鳴き、次第に求め合うのであった。

夫を亡くし、慣れない仕事続きでついつい居間でうたた寝してしまっていたというしほりさん38歳。疲れた身体で夫を思いながらオナニーしてしまう。そんなしほりさんに息子が興奮し、夜○いをしかける。暗闇の中、しほりさんの淫らな喘ぎ声が、息子の身体の上で狂い鳴き、次第に求め合うのであった。

息子の同級生の家に家政婦として働き始めたというあやこさん45歳。同級生はあやこさんに想いを寄せていたため、友達の母親である綾子さんを襲ってしまう。嫌がるあやこさんは解雇を理由され、求められる欲求に屈服する。いけないこととはわかっていながらあやこさんの声は喘ぎ、同級生の肉棒を受け入れてしまう…。

旦那がリストラになりヘルパーの仕事をしながら生活を支えているという梓さん56歳。その日偶然にも新しい訪問先で学生時代付き合っていた彼と数十年ぶりに再会する。身のまわりの世話をしながら付き合っていた頃の話に花が咲く。思い出とともに、当時のカラダの感触が梓さんのオンナの部分を目覚めさせ、次第に自らの蜜で溢れた恥部に誘っていくのであった…。

知人の息子の結婚式に出席したという千鶴さん51歳。一緒に暮らす自分の息子に憐れみを覚え、自らすすんで息子の性処理をする千鶴さん。歪んだ愛が生む、禁断の母子相○。息子にまたがり乱れ狂う千鶴さんの表情は誰よりも幸せそうだった。

夫に逝去され、欲求不満だという千鶴さん55歳。だんだん息子を性の対象としてみてしまう。寂しさからお酒に逃げていたある日、○いの勢いで女として身体が疼いてしまった千鶴さんは息子に夜○いを仕掛ける。欲求不満な淫乱母が息子との禁断の近親相○を繰り広げる。

彼女ができない息子に立派な大人になってもらおうと筆おろしをしてしまった京子さん57歳。それ以降いけないことと分かっていながら、求めてくる息子にカラダを許す京子さん。淫らなゆがんだ愛情は背徳感を覚えつつも膨らみ、息子のお見合い当日を白い柔肌から溢れ出た蜜とともに迎える…。

ここ数年間夫婦の営みがなかった奈美さん63歳。息子の朝立ちした肉棒につい欲情してしまう。自分の中に忘れていた女の感覚が蘇り、禁断の近親相○へと発展してしまう。息子の硬い肉棒に堕ちた奈美さん。いけないことだとわかっていても、還暦の母は息子を激しく求め喘ぎ狂うのだった。

夫が他界して幾年月もたったというゆかりさん40歳。ある日息子のオナニーを目撃してしまう。日々、自らで性欲を満たしていたゆかりさんの女の部分疼いてしまったことで息子を襲ってしまう。一度息子と性的な関係を持ってしまったゆかりさんは歯止めが効かなくなったように禁断の近親相○へと溺れていく。

下着泥棒にあっていたという舞子さん50歳。そんなある日、息子が自分と同世代の女性に興味があることを知ってしまい、息子に疑念を抱く。それに逆上した息子に舞子さんは○されてしまった。いけないことだとわかっていても自身も欲情が止まらなくなっていく。興奮した舞子さんは次第に求め合い、喘ぎ、淫れ狂いながら禁断の近親相○へと溺れていく。