作品詳細
病気していた義父の面倒を見ていたさくら。その甲斐あってすっかり元気になった義父だったが、下半身も元気になってしまった(笑)。そんな勃起チンポを見せられたさくらは、にっこり笑っておクチでパクリ。濃厚フェラや柔らかパイズリ、更にはムチ尻を堪能させる濃厚セックスで、義父の下半身のお世話までしてしまうのだった。

病気していた義父の面倒を見ていたさくら。その甲斐あってすっかり元気になった義父だったが、下半身も元気になってしまった(笑)。そんな勃起チンポを見せられたさくらは、にっこり笑っておクチでパクリ。濃厚フェラや柔らかパイズリ、更にはムチ尻を堪能させる濃厚セックスで、義父の下半身のお世話までしてしまうのだった。

夫が亡くなって以来、義父に調○され続けているまどか。最初は戸惑っていたものの、今では義父の性技の虜となっている。縛られた両手も、乳首に取り付けられた淫具も、彼女の心と身体を満たしていく。敏感になったマンコにバイブやチンポを捩じ込まれて激しく喘ぎ悶えるまどか。もう義父なしでは生きていけない…。

優しくて巨乳な娘のあずさとスケベな親父は、許されぬ禁断の関係が続いていた。互いに貪り合う近親相○、そんな世間から見たら異常な関係も、二人にとっては幸せでしかなかった。激しい父の愛撫に何度も反応してしまうあずさ。たわわに実った爆乳を使って父のチンポを悦ばせ、自ら肉棒を挿入する…。

夫の実家に帰省した澄礼。明日は東京に帰る日という夜、その事件は起こった。前々から息子の嫁をイヤラシい目で見ていた義父が、「東京に帰る前に、一度だけ抱かせてくれ」と夜○いしてきたのだ。最初は嫌がっていた澄礼だったが、次第に義父の熱意に負けて身体を許していき…。

姉ばかりを可愛がる父親に昔から嫉妬していた里美。さらに姉と父が肉体関係であることを知った里美は我慢の限界に達して、ついに行動を起こす。「私のことも抱いてほしい」と父に迫る里美。自ら服を脱ぎ、スラリと美しい肢体をさらけ出すと、父も我慢せずにはいられない。田舎の古びた家で、禁断の近親相○が始まった。

夫の淡白なセックスに満足できなくなってきたという富由美さん65歳。そんなある日、セールスの男に○されてしまう。嫌がりながらも求められ興奮してしまう富由美さん。激しく求められた身体からは愛液が溢れ、次第に喘ぎ声も溢れてしまう。白昼で繰り広げられる還暦不倫に背徳感を覚えながらも、富由美さんは肉棒を求め激しく乱れ狂うのであった。

母を女性として意識している息子に○されてしまったというゆう子さん53歳。息子の異常な愛に嫌がりながらも女性の部分は反応し、身体は次第に正直になっていく…。異常な愛情を持つ息子と淫乱な母の近親相○がそこにはあった…。

夫がいなくなって数年がたったというみゆきさん50歳。二人の息子を育てながら暮らしていた。そんななか自らの性欲を次男で処理をしてしまう。それを引きこもりの長男に見られてしまったみゆきさん。長男に迫られながらも女性の悦びを感じてしまい、積極的な長男に自らも喘ぎ淫れ、腰を振ってしまう…。

夫の身勝手なセックスに不満を覚えていた美智子さん61歳。自らで欲情を満たしていた毎日、夫とは別の人に惹かれていってしまう。性に対する欲望を我慢できなくなった美智子さんは夫への背徳感を感じつつ求めあってしまった。いけないこととはわかっていながら、身体は喘ぎ、還暦の蜜が溢れ出ていく。

夫とのセックスが何年も無いというのぶ代さん60歳。そんなある日、夫の将棋仲間の男性と肉体関係を持ってしまう。還暦を迎えて初めてのセックスに快楽へ溺れるのぶ代さん。不倫はいけないことだとわかっていてものぶ代さんの身体と心は女性の悦びを知り、抗うことはできないのであった…。