作品詳細
目に入れても痛くないほど可愛がっている孫が遊びにきてくれた。千代子は大喜びで孫と思い出話に花を咲かせていたが、孫は会話の中でおばあちゃんにチンチンをペロペロしてもらった幼い頃の記憶を思い出す。「おばあちゃん、昔みたいにペロペロしてくれない?」思いがけないおねだりに戸惑うが、可愛い孫のためならなんでもしてあげたい千代子に拒絶する選択肢はなかった…。 ※特典映像は収録されておりません

目に入れても痛くないほど可愛がっている孫が遊びにきてくれた。千代子は大喜びで孫と思い出話に花を咲かせていたが、孫は会話の中でおばあちゃんにチンチンをペロペロしてもらった幼い頃の記憶を思い出す。「おばあちゃん、昔みたいにペロペロしてくれない?」思いがけないおねだりに戸惑うが、可愛い孫のためならなんでもしてあげたい千代子に拒絶する選択肢はなかった…。 ※特典映像は収録されておりません

まさか…チ○○!?電車の中で男の視線を感じていたのは昔のこと。古希を迎えた千代子はもう誰も自分を女として見ることなどないと思っていた。だが今、お尻をまさぐってくる手の動きは間違いなく痴○のそれだった。戸惑いながらも身を捩らせて逃れようとする。だが執拗に撫でまわす手はついに一番敏感な部分に到達した。そこは長らく誰にも触れられていない場所。何年も忘れていた刺激に千代子はその場で腰砕けに。助けを呼ぶ声も出せないまま慰み者にされてしまった。だが屈○の経験は女として現役だった千代子の肉体に火をつけることになってしまう…。

夫に先立たれて娘夫婦と暮らし始めた千代子。義理の息子とも良好な関係を築き、平穏な日々に幸せを感じていた。だが女として現役の千代子にとって隠居生活の淋しさは耐え難いものだった。日課のオナニーは過激さを増すばかり。義息が見ていることにも気づかないほど没頭してしまった。もう誰でもいいから肉棒が欲しい…。そんな思いで手淫に耽る千代子の艶姿は裏切りの不貞へと駆り立ててしまうほど義息を魅了してしまう。

目に入れても痛くないほど可愛がっている孫が遊びにきてくれた。千代子は大喜びで孫と思い出話に花を咲かせていたが、孫は会話の中でおばあちゃんにチンチンをペロペロしてもらった幼い頃の記憶を思い出す。「おばあちゃん、昔みたいにペロペロしてくれない?」思いがけないおねだりに戸惑うが、可愛い孫のためならなんでもしてあげたい千代子に拒絶する選択肢はなかった…。 ※特典映像は収録されておりません