作品詳細
旦那と死別してしばらくたつという優子さん70歳。まだまだ女性の部分を満たしたい欲求が強く、古希のお祝いも兼ねて、自らアダルトビデオの世界に飛び込んだのだという…。老舗温泉女将が魅せる古希の痴態と女性の悦びセックス。

旦那と死別してしばらくたつという優子さん70歳。まだまだ女性の部分を満たしたい欲求が強く、古希のお祝いも兼ねて、自らアダルトビデオの世界に飛び込んだのだという…。老舗温泉女将が魅せる古希の痴態と女性の悦びセックス。

近所の道ですれ違いそうな生活感のある奥様、優子さんは現在52歳。インタビューでは緊張した表情ながら、いざ蓋を開けてみるとイキまくり、潮ふきまくりのとんでもないドスケベ欲求不満妻でした。

腰痛がひどく、会社の近くの治療院にやってきたOLの優子。マッサージとストレッチで症状を改善するというのだが、このマッサージが心なしか「く?くすぐったい…??」。最初は気のせいかと思ってこらえていたら、どんどんくすぐったさはエスカレート。途中でおかしいと気づくが、もはや後の祭り。「うっ、くくっ!!ちょっと、く、くすぐったいんですけど?!うふふふっ…」いくら哀願してもマッサージ師のくすぐりの手は勢いを増すばかり。こらえてもこらえてもこみ上げてくるくる笑いを抑えきれないまま、少しずつ衣服も脱がされ、総仕上げはランジェリー姿でのオイルくすぐりマッサージ!はたしてこの哀れな美女は究極の性感地獄に最後まで耐えられるのであろうか…?

可憐という言葉が良く似合うとても綺麗な美少女でした。手足すらりとしたスレンダーな体躯でどこか薄幸そうな雰囲気も欲情をかりたてられました。恨むなら彼氏を恨んでください。でも貴女も随分と感じてましたね。