タグ: タカラ映像

  • 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 北川礼子

    母○中出し 息子に初めて中出しされた母 北川礼子


    作品詳細

    初孫の出産祝いで息子夫婦の家を訪れた礼子。息子夫婦は礼子を快く迎え久しぶりの再会に話が弾んだ。其の夜、息子は偶然母の入浴を見てしまう。息子は母の裸体に興奮してしまった。深夜、ご無沙汰気味だった妻に久しぶりの行為を熱望した。しかし妻に今回も拒絶されてしまった。高まった息子の性欲ははけ口を探した。母の寝室に忍び込み、そっと布団をめくると母の股間を弄り始めた。次第に湿り気を帯びてゆく淫部。息子は思い切り母の淫毛へと発射した。立ち去る姿を薄目で見送り掛けられた精液をぬぐった母は、息子の奇行に思い悩んだ。翌日妻が外出し、母と二人きりになった息子はおもむろに母へ抱きつくと、乱暴に愛撫し始める。拒絶する母だが息子の力に勝てず、口と手で息子を鎮めようとする。最後の一線は守られたが、息子の激しく求める様に母は忘れていたオンナを思い出してしまう。深夜、寝付けない母は、ひっそりと自分を慰め始める。少しずつ早くなってゆく鼓動。オンナを満たしたい欲求で激しくなってゆく自指。何度もイクが満足できない熟れたカラダ。その姿を見透かされたように息子が母の前に現れる。すでに受け入れるカラダになっている母は息子を完全には拒否できず、硬い息子棒により貫かれてしまう。膣内が満たされた喜びは、母を快感で包み込み、瞬時に絶頂へ達してしまうのであった…。

  • 憧れの女上司と 篠崎かんな

    憧れの女上司と 篠崎かんな


    作品詳細

    僕の直属の上司、篠崎さん。優しく厳しく僕に指導してくれる。今日は二人で地方で営業回り。なんだかんだで時間が過ぎ、気付けば終電を逃してしまっていた。やっと見つけた旅館は1部屋しか空いておらず、仕方なく僕達はこの部屋で一夜を過ごすことになってしまった。早速風呂に入り部屋に戻ると食事が用意されていた。食事をいただきお酒を頂く。気がつけば二人とも結構飲んでしまっていた。すると篠崎さんから旦那さんの愚痴が。僕はぼそっと篠崎先輩のそうゆうところが可愛くて好きなんだけどなぁと呟いてしまっていた。それから暫くすると篠崎さんは○いつぶれてしまっていた。布団へ運ぶと僕を旦那さんと勘違いしたのか篠崎さんが抱きついてきた。本当は嬉しかったが、やはりマズイと離れようとすると、少し真面目な顔で、さっき好きって言ったのは本当?と聞き目を閉じた。僕はたまらくなり彼女へキスをした。それはまるで夢のような、憧れていた女性となんども愛し合った。翌朝僕は彼女のキスで目を覚まし、昨日のことが夢ではないと実感した…。

  • 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 8時間

    再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや… 8時間


    作品詳細

    • 出演者:
    • ジャンル: 熟女
    • メーカー: タカラ映像
    • 価格: 980円
    • 公開日: 2020年03月26日

    前の女房と離婚して、ずっと若い嫁をもらったがメシはまともに作ってくれない、夜の生活もほとんど無い。単なる給料を運んでくるだけの働きアリになってしまった俺。しかし、ひょんなことで前の年増な女房と出会ってしまった。体の相性もぴったりだったあいつと…。

  • 人妻の非日常生活 成宮いろは

    人妻の非日常生活 成宮いろは


    作品詳細

    いろはは日常の何気ない瞬間に怪我をしてしまった。思った以上に症状は酷く、日常生活が儘ならない程だった。悩んだ末、いろははヘルパーさんに来て貰う事にした。若く逞しいヘルパーはいろは好みで、不自由な暮らしをするいろはを優しくケアした。いろははその度に胸をキュンとさせていた。そんなある日ヘルパーさんが最近元気がないいろはの為ケーキを買ってきてくれた。彼の優しさに涙ぐむいろはは彼に抱きつきキスしてしまった。寝室での二人はまるで恋人のように求め合い愛し合った。しかし彼の口から出たのは担当が変わります、との言葉だった。新しい担当になったヘルパーさんは体育会系タイプ。正直苦手なタイプであったがお冷え様抱っこで運んでくれたりと男らしい姿にいろははまたときめいてしまっていた。テキパキと作業をこなす新ヘルパーさんなのだが、いろははある一部が気になって仕方がなくなっていた。そう、股間がもっこりでついつい目で追ってしまっていたのだ。寝室で寛ぐいろはは前のヘルパーさんとの行為や、新ヘルパーのもっこりを思浮かべながら体を弄っていた。新ヘルパーさんが部屋へ。慌てて出ようとする新ヘルパーさんを引き留めると、言葉巧みにパンツを脱がせ、気になっていた股間のもっこりを確認した。いろははごくりと生唾を飲み込むと、予想以上に大きなブツへと舌を這わせてゆくのであった…。

  • 憧れの兄嫁と 平岡里枝子

    憧れの兄嫁と 平岡里枝子


    作品詳細

    仕事の関係で兄の住む地方へ数ヶ月出張になった関係で、僕は兄宅で居候する事になった。兄の奥さん里枝子さんはおっとりとした女性で僕は好意を持っていた。ただ、年に何回かしか会う事もなく僕は緊張していた。でもシフトの関係で昼夜逆転している為、必然的に兄嫁里枝子さんと話す事が多くなっていた。僕はあまり話す方ではないので、もっぱら里枝子さんの話を聞いていた。最近の話や近所の事、兄への愚痴なんかも聞いていた。たまに兄との営みの話なんかもポロっと出てきて、満足していないのかなとか思っていた。ある日、深夜シフトの関係で終電で帰宅した僕は、真っ暗な部屋で何やらモゾモゾしている里枝子さんが目に入った。これは見てはいけないと自室へ向かおうとしたが里枝子さんに見つかってしまい、気まずい雰囲気になってしまった。その後僕の部屋にやってきた里枝子さん。僕は秘密にしますと言い、テンパってしまった僕は里枝子さんに好きだと告白し抱きしめてしまった。里枝子さんも混乱したのか交換条件で僕のしたい事していいといい目を閉じた。ゆっくりと唇重ねる、僕は今まで耐えていた理性は弾け飛んでしまい朝までなんども彼女を求めてしまっていた…。

  • 母○中出し よりぬきスーパーベスト8時間

    母○中出し よりぬきスーパーベスト8時間


    作品詳細

    母と息子の禁断交尾。四十路・五十路母の性欲が燃え上がる。熟れた女体は若いオトコのチンポを欲しがっている。巨根の息子とハメ狂う貞操観念がブチ壊れた好色母。身近なちんぽとまんこからは逃れられない。淫らに堕落した家族の絆。

  • 母と息子の中出し性活。 風間ゆみ

    母と息子の中出し性活。 風間ゆみ


    作品詳細

    俺は…エロ動画を○撮してはUPして暮らしていた…しかし観覧数に伸び悩みに皆が勧める熟女を撮る事にした…知合いもツテも無い俺は母親を撮る事にしたんだ…すると恐ろしい事にドンドンと人気が出て行ったwしかしある日…まさか…親父が長期で単身赴任しているとは言え…まさか…母ちゃんが…う…浮気してるなんて…し…しかも…お…俺の部屋で…当然…観覧数は…俺の見た事の無い数字を叩き出した…でも…全く嬉しく無かった…ただただショックで…俺の精神状態は…オカシくなって行ったんだ…

  • お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 福山いろは

    お義母さん、にょっ女房よりずっといいよ… 福山いろは


    作品詳細

    妻と結婚して暫くして義父が他界。田舎で一人暮らしをしている義母の為、僕たちは義母と同居する事にした。同居の為に田舎で再就職した僕に義母は大変喜び、順風満帆な毎日が送れていたのだが…。同居し始めて困った事が起きてしまった。妻では勃たないのである。今までは普通に行為をしていたのだがもう何ヶ月も妻では欲情していなかった。その代わり義母の事を思うと固く勃起してしまう。さすがに妻にこの事は言えず、僕はイボとの行為を想像する毎日を送っていた。そんなある日、義母がソファーでうたた寝していた。僕はちょっとした悪戯心が芽生え、義母の体を触っていった。おっぱいお尻と触ってゆくが義母は起きない。僕は少し大胆に義母を弄っていった。下着を脱がすと漂う淫臭。僕は義母の股間へ顔を埋め夢中で舐めてしまった。さすがに目が覚めた義母は僕の行為を咎め抵抗したが、僕は義母を押さえ込み無理矢理に挿入した。僕は夢にまで見た義母とのSEXに高まり、思い切り発射した。僕は義母としてしまったことへの罪悪感でそそくさと自室に戻った。その日の夜、拭えない罪悪感に○れなかった僕はリビングへ。すると義母の部屋から明かりが漏れており、僕はそっと部屋を覗くと、義母が体を弄り吐息を漏らしていた。暫く見ていると義母はビクビクと体を震わせ絶頂に達した。僕は義母を抱きしめると、再び義母との行為に溺れてしまった。しかし、その姿を妻に見られてしまい…。

  • この歳に結婚した理由はあの息子がいたから 遠田恵未

    この歳に結婚した理由はあの息子がいたから 遠田恵未


    作品詳細

    恵未はバツイチ子持ち。恵未の職場に常連として来ていた年下の男と恋仲になり、愛を育んでいた。しかし娘から、年下男との付き合いを反対された、恵未は悩んだが、ある事で知り合ったバツイチ子持ちの男性と結婚した。男性の息子との顔合わせの時、初めましてという恵未の目の前には、あの年下男が座っていた。そう、どうしても年下の彼と一緒に暮らしたかった恵未は彼の父と結婚したのだった。念願叶って4人で暮らしが始まった。夫が寝静まった夜、久しぶりに彼に抱かれた恵未。声の出せない状況、静かに体を重ね合い、愛を確かめ合った。それから何日経っただろうか、恵未は彼と愛し合えずにいた。近くにいるのに互いに触れ合えない事に恵未は我慢できなくなっていた。そんな折、家族でお酒をいただき楽しい団欒。気がつけば夫も娘も○いつぶれて寝てしまっていた。○いつぶれた二人に対し、恵未は罪悪感で胸が締め付けられる思いだったが、彼に抱かれたくて仕方がない恵未は我慢できなくなりキスをしてしまう。そして二人が寝ている横で歓喜の喘ぎ声を上げてしあうのであった…。

  • 婿に抱かれた義母 加瀬まどか

    婿に抱かれた義母 加瀬まどか


    作品詳細

    加瀬家の一人娘と結婚しマスオさん状態の婿。よく言えばマイペース悪く言えば強調性のない婿に義母まどかは常々腹立たしく思っていた。今日もみんなで食事後の団欒を楽しんでいるのに一人携帯をいじっている婿に雷を落としてしまった。気まずそうな婿は一人怒りに震えていた。翌日夫が出張の為一人○るまどかは何やらモゾモゾとした気配に目を覚ました。夫目を開けてみると、なんと婿が血走った目でまどかに抱きつき乳首を吸っていた。驚き飛び起きたまどかはやめなさいというが、婿は止めず、愛撫は激しさを増した。抵抗するまどかだが婿の力には勝てず、夫とも最近ご無沙汰だった事もあり下半身は驚くほど濡れてしまっていた。すると婿は熱く硬くなったモノを見せつけるかの様にまどかの中へと押し込んできた。その刹那まどかは気をやってしまった。婿はモノはまどかの中を抉るように掻き回すように動き、まどかは抵抗できないほどの快感に包まれてしまう。婿のピストンは激しさを増し、引き抜かれた瞬間まどかの尻に熱い液体が掛かっていた。まどかは夫では味わった事のない力強い行為の快感にしばらく浸ってしまっていた。数日後の夜、まどかは夫と久しぶりの行為をしていた。まどかは珍しく夫へ激しい行為を求めたが、年のせいか中折れしてしまい夫婦共不満足な結果に終わってしまった。その後まどかは浴室へ向かい、ひとり不完全燃焼の体を慰めていると、婿が入ってきた。婿に抱きしめられたまどかは既にオンナの顔になっており、嫌がるそぶりはみせるもの、既に硬くなった勃起棒を前に跪くと躊躇いもなく口で味わうのだった…。