タグ: タカラ映像

  • 母○中出し 息子に初めて中出しされた母 さつき百合

    母○中出し 息子に初めて中出しされた母 さつき百合


    作品詳細

    私達夫婦は親と同居している。最近父の酒癖が悪く、少し妻との関係もギクシャクし始めていた。しかも夜の方もレスで私の鬱憤は溜まるばかりだった。ある日の夜、親の寝室から明かりが漏れており、覗くと母が父のものを咥えている最中。父は母に命令し結合したが、萎えたらしくひどく怒りながらに部屋から出て行った。すると母が切なそうに自らを慰め絶頂した。私は始め親の性生活をみた事を後悔したが、母の自慰をみている最中は勃起が収まらなかった。ある日の事、母を捜すと今で昼寝をしていた。妻も父もいない。私はこの前の母の自慰を思い出すと興奮し、寝ている母の体を弄った。目を覚ました母はやめなさいと言うが、私は無理やり母の服を脱がせると、股間へと吸い付いた。溢れ出る蜜は私を一段と興奮させ、私は痛いほど勃起した股間を母へ押し付けると、一気に挿入した。母の中は暖かく私はすぐに発射してしまった。しかし私の勃起は収まらず、再び母の中へ挿入すると、さっき以上に激しく打ち付け絶頂液を母へとぶちまけてしまった…

  • 身近な女 成宮いろは

    身近な女 成宮いろは


    作品詳細

    突然の訃報。いろはは最愛の夫の死を受け入れることが出来なかった。狼狽えるいろはを優しく支えてくれたのは義父だった。四十九日を目前に控えたある日、いろはは義兄に襲われた。いろはの悲鳴に気づいた義父により事無きを得たいろは。義父は一言すまないと言い部屋を出た。その後ろ姿がとても寂しそうで義兄に襲われた事よりも義父の事を思うと心が締め付けられる思いだった。法要が終わり帰宅した二人。用意した食事を前に泣き出すいろは。義父はいろはを気遣う言葉が見つからない。義父は泣いているいろはをぎゅっと抱き締めた。ありがとうといろはは義父の背中でつぶやいた…。

  • 憧れの女上司と 高瀬智香

    憧れの女上司と 高瀬智香


    作品詳細

    キャリアウーマン、出来る女と評判高い高瀬さん。仕事に厳しく新入社員だった僕もよく怒られていた。しかしちょっとした時の表情や仕草が可愛くて僕は彼女の事が好きだった。あれから数年経ち僕は高瀬さんとの新規プロジェクトを行うことになった。僕は高瀬さんに褒めてもらうため頑張っていた。ある日新規開拓営業周りに二人で出掛けたが上手くいかない。そうこうしていると電車が止まっており、仕方なく食事を兼ねてに居酒屋に。しばらく時間を潰すが未だ電車は動いていなかった。結局僕は高瀬さんの家にお邪魔させてもらうことになった。好きな上司の家に二人きり。僕は意を決し告白し手を握りキスをした。気まずくなった僕はコンビニへ。戻ってくると高瀬さんは困ったような怒ったような顔をしていた。高瀬さんがさっきの告白は本気なのか聞いてきた。僕はハイと答えてを握りキスをした。彼女は優しく微笑むと僕を抱きしめてくれた。それからはまるで夢のようだった。彼女の体を十二分に味わい、お互い何度も求まった。翌朝、僕は隣で○る彼女に気づき、昨日の事が夢じゃなかったと実感した。

  • タカラ映像2019年上半期ベストカタログ 8時間

    タカラ映像2019年上半期ベストカタログ 8時間


    作品詳細

    • 出演者:
    • ジャンル: 熟女
    • メーカー: タカラ映像
    • 価格: 980円
    • 公開日: 2020年05月28日

    タカラ映像が2019年上半期に世に送り出した熟女エロビデオの総決算!最高のお気に入り女優、最高のお気に入り作品が見つかるかもしれない…。全編おまんこズボズボの特濃仕様となっております!

  • あん時のセフレは…友人の母親 田所百合

    あん時のセフレは…友人の母親 田所百合


    作品詳細

    部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、彼女は親友の母親だった。僕は何かにつけ親友の家に行った。勿論彼女に会いたかったから。僕はまだ○○でこの感情をどうすればいいのか解らなかった。ある日僕は親友の家に行った。その日は彼女しかおらず、いつも以上にドキドキしていた。彼女は僕に好きな人いるのと聞いてきた。うんと頷く僕の心臓は壊れるんじゃないかともうくらい早く動いていた。彼女は後悔するなら告白したほうが良いと言った。僕は思い切って彼女に告白した。こんなおばさんなのに?と笑う彼女。気の利いた言葉も発せない僕に彼女はありがとうとキスをしてくれた…。

  • 代理出産の母ふたたび 翔田千里

    代理出産の母ふたたび 翔田千里


    作品詳細

    千里が娘の代理出産をして数年後。娘婿との関係も自然と終わり、再び一人の生活に戻っていた。その矢先、妹娘夫婦が沈痛な面持ちで千里の前に現れた。そして千里に、お姉さんの時の様に私の代理出産をして欲しいと言った。目の前が真っ暗になる千里だが無末の悲しい顔は見たくないと首を縦に振るしかなかった。それから娘は千里の生理を聞き着床可能日を調べた。緊張の面持ちで寝室にいる3人。娘が見守る中、千里と妹婿との行為が始まる。千里は感じてはいけないと思いながらも再び若い男とのまぐわいに痺れた。婿の精子を中で受け止めながら、自分の中に沸き立つ性欲を感じていた。無事着床し、妹夫婦の元には元気な赤ちゃんが。その姿を見つめる千里だが、その視線は妹婿に向けられていた…。

  • 婿に抱かれた義母 原田京子

    婿に抱かれた義母 原田京子


    作品詳細

    原田家の一人娘と結婚しマスオさん状態の婿。よく言えばマイペース悪く言えば強調性のない婿に義母京子は常々腹立たしく思っていた。今日もみんなで食事後の団欒を楽しんでいるのに一人携帯をいじっている婿に雷を落としてしまった。気まずそうな婿は一人怒りに震えていた。翌日、京子は相変わらずな婿を説教した。立ち去ろうとした時、婿が血走った目でまどかに襲いかかり無理やり体を弄られた、やめなさいという京子だが婿は止めず、愛撫は激しさを増した。抵抗する京子だが婿の力には勝てず、夫とも最近ご無沙汰だった事もあり下半身は驚くほど濡れてしまっていた。すると婿は熱く硬くなったモノを見せつけるかの様に京子の中へと押し込んできた。婿のモノは京子の中を抉るように掻き回すように動き、京子は抵抗できないほどの快感に包まれてしまう。婿のピストンは激しさを増し、引き抜かれた瞬間京子の尻に熱い液体が掛かっていた。京子は夫では味わった事のない力強い行為の快感にしばらく浸ってしまっていた。数日後の夜、京子は夫と久しぶりの行為をしていた。京子は珍しく夫へ激しい行為を求めたが、年のせいか中折れしてしまい夫婦共不満足な結果に終わってしまった。その後京子はひとり不完全燃焼の体を慰めてしまっていた…。

  • 再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 由紀なつ碧

    再婚相手より前の年増な女房がやっぱいいや 由紀なつ碧


    作品詳細

    前妻、なつ碧と別れてから数年。僕は今の嫁と知り合い結婚した。今の嫁は僕より年下で少し我儘だったがそこが可愛くて結婚した。程々に幸せだが夜の生活が淡白すぎて悶々としてしまう。ふと前妻なつ碧との行為の事を思い出す事が多くなっていた。ある日の会社帰り偶然なつ碧と再会した。なつ碧は時間があるならとお茶でもと声をかけてきた。幸い時間のあった僕は少しならと上がらせて貰った。お互い再婚した事など話していると、なつ碧と結婚していた時の事を思い出した。お互い求めあうままに行為を繰り返し愛を育んでいたあの頃を。なつ碧は再婚相手の事を話しながらお茶に口をつけた。その表情を見た時なんとも言えぬ衝動にかられ、なつ碧を抱きしめてしまった。なつ碧を乱暴に愛撫し、嫌がるなつ碧の弱い所を責め続けると、ダメの声が弱くなってゆく。僕はすでに硬くなったチンポをなつ碧の前に差し出し咥えさせた。なつ碧の股間はすでに準備が整っており、僕は一気に中へと押し込んだ。数年ぶりに味わうなつ碧のアソコは今の妻とは比べ物にならないくらい良く、僕は夢中で腰を振り続けた。そしてお互い高まった所で僕は最高の射精感を味わった…。

  • 性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 中山穂香

    性欲の強い義理の息子にメロメロにされた義母 中山穂香


    作品詳細

    夫を亡くて数年。一人寝も慣れてきた穂香は、娘夫婦に促され同居する事になった。ある夜の事、穂香は偶然娘婿の自慰の場面を目撃した。久しぶりに見た男性器、しかも逞しく勢いよく発射する場面に穂香は見惚れてしまった。それから数日後、娘が外出し、穂香は洗濯物を取り込むと娘夫婦の寝室へ運んだ。すると婿が昼寝をしていた。あらまあと布団を掛けようとした穂香だが、婿の股間お膨らみが気になってしまう。吸い寄せられるようにパンツの上から触っていると、ムクムクと膨らんでゆくのが分かった。パンツを下ろし生チンを掴むと舌先でそっと触れてみた。ピクんと反応するソレが愛おしくなった穂香は夢中でソレを咥え込むと一心不乱にしゃぶりあげていた。ビクッとしたかと思うと穂香の口中へ白濁液が噴出された。穂香はうっとりとしつつもソレを綺麗にすると、そそくさと部屋を後にした…。

  • 舐め好き親父と欲求不満な嫁 平岡里枝子

    舐め好き親父と欲求不満な嫁 平岡里枝子


    作品詳細

    義母が亡くなった事もあり、義父との同居する事になった里枝子。最近舐めるように見つめてくる義父にちょっとした悪戯を仕掛ける事にした。露出度の高い服を着、義父へ見せつけるように家事をする。困惑する義父をみて里枝子は人知れず興奮していた。ある日義父が外出するのを確認すると、里枝子は義父の下着を使いオナニーを始めた。間の悪い事にその姿を義父に見られてしまう。自室へ篭る義父の元へ向かい秘密にしてと言いいいくが、里枝子の方から求めてしまい義父と関係を持ってしまった。それから数日。義父は何もなかったかのように里枝子に接した。義父のパワフルな行為をもう一度味わいたくなっていた里枝子の欲求は爆発しそうだった。ほぼ半裸の格好で義父の前で家事をする。しかし義父は何も反応せず風呂場に向かった。少し寂しそうな里枝子だが、浴室から義父が呼んだ。いそいそと向かうと義父が股間を膨らまませ待っていた。里枝子は嬉しそうに微笑むとひざまずき義父のモノを咥えた…。