作品詳細
この女性が僕の初めての女性になる人…当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う。若い時に出産したらしく、とても綺麗でこの頃の僕には凄く刺激的だったんだ…。

この女性が僕の初めての女性になる人…当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う。若い時に出産したらしく、とても綺麗でこの頃の僕には凄く刺激的だったんだ…。

妻の母は年齢を重ねていても美しく優しく魅力溢れる女性だった。そんな人が身近にいて不埒な下半身が我慢できるはずは無かった…。身近なチンポとマンコからは逃れられない…淫らに墜落した家族の絆。

キャリアウーマンのレイコ。仕事に厳しくストイック、飴と鞭を使いこなす出来るオンナ、社内でも高嶺の花と思われているが、実は人見知りで鈍感、恋にも超奥手、今まで男性に甘えた事もなく、気がつけば40歳半ばなのに彼氏もいない寂しい状態。休日はというと自宅に引きこもり、イケナイ妄想し悶える日々を過ごしていた。そんなレイコの妄想癖に拍車をかける出来事があった。レイコの元に配属された2人の部下。筋肉質でイケイケなお兄さんタイプと、新人の弟くんタイプ。レイコはそんな二人を可愛いと思いながらも厳しく指導するのであった。真面目に頑張る二人の姿にレイコは、ちょっとした事で妄想が広がってしまう。筋肉質な彼の肩に手が触れた。するとレイコは彼にお姫様抱っこされベッドへと運ばれる、恥ずかしがるレイコに優しくキスすると、流れる様に服を脱がし愛撫する。そして激しく突かれレイコは昇天させられてしまうのだった…。

夫が亡くなって頼りになるはずの婿がしっかりしていない事に、しおりは怒っていた。今日も一人ゲームをする婿にしっかりしてと叱責した。すると日頃のしおりの言動に鬱憤が溜まっていたのか、婿がしおりに襲いかかってきた。乱暴に愛撫され、半ば○引に挿入されてしまった。行為が終わりそそくさと婿は部屋を出て行った。その夜、寝付けないしおりの元に婿が現れ行為の事を謝った。怒られると萎縮している婿をしおりは抱きしめると、自らキスをし、驚く婿の体を愛撫する。そしてしおりは婿の身体を味わう様に絶頂に達するのであった…。

婦人会で話題になっているとうリラックスマッサージ。妻がそれを覚え私に施してくれる。そんな妻がヨガを始めたいと言い始めた。実はマッサージを教えてくれる女性がヨガのインストラクターなのだそう。妻がしたいのならとOKした。数日後、仕事から帰宅すると妻がヨガのレッスン中、私は溢れんばかりの爆乳のインストラクターの女性に目が釘付けになってしまった。そして促されるまま私も次回ヨガのレッスンを受ける事になった。インストラクター寿美礼さんの指導の元、レッスンがスタートしたが、わたしは寿美礼さんの体が気になって仕方がなかった。そして最後、瞑想しリラックスする。目を瞑る私に寿美礼さんはマッサージをし始めたのだが、寿美礼さんの手は私の股間を弄り始め、勃起してしまった私を弄ぶかのように柔らかな爆乳で挟み扱き始めたのだった…。

ふとした事で足に怪我をしてしまったちとせ。単身赴任中の夫に相談したところヘルパーさんをお願いする事に。てっきり女性の方が来ると思っていたが、ちとせの家にやってきたのは若い男性だった。ちとせは優しく介護してくれる彼に少し心惹かれていた。彼の事を思うと胸が熱くなり、自然と指が秘部へと向かってしまう。そんなちとせの姿を偶然彼に見られてしまった。恥ずかしさのあまりちとせは彼を引き寄せ服を脱がせ始め、すでに硬くなっている彼の股間へと顔を埋めた…。

主婦すみれ。○○も手を離れ、昼間ひとりの時間を持て余すようになっていた。そんなある日、個人で出来る宅配の仕事がある事を知り、思い切って始めてみる事に。仕事は思った以上に楽しく、そしてすみれの女を刺戟する出会いが溢れていた。今日も常連のおじさんから注文が入った。時間を確認しチャイムを鳴らした。荷物を届けると同時にすみれはおじさんへキスをする。すみれは満足するまで抱かれ部屋を後にした。ある日、若いお兄さんの元へ荷物を届けると、まえから好きでしたと抱きしめられた。可愛いと思っていたお兄さんだし嬉しいが、次の依頼も決まっていたので帰らないといけない。しかしお兄さんの気持ちにも応えたいすみれは、硬くなっている男根をしゃぶり発射を受け止め立ち去った。後日、お兄さんの元へ足を運ぶと、この前の続きねと言いお兄さんの体を味わいつくすのであった…。

肉欲で結ばれた息子と母の禁断の背徳交尾。これからはただの親子ではいられない。父の目を盗み母と息子は背徳の関係をヤメられないでいた。まさか旅行先の従業員たちに挿れられて感じてしまうなんて…。

正直驚きでした…大人しそうで女の子には奥手だと思っていた義理の息子が…しかも何回も毎日射精するなんて…義理の息子に抱かれた事より何よりも彼の性欲と力強いSEXに驚かされました…正直こんなに感じたのは何年振りでしょうか…。

僕たち夫婦に可愛い○○が生まれ、遠方に住む母が遊びに来た。夜も更けてゆき、母は入浴。僕は偶然にも母の入浴シーンを目撃してしまった。妻とは○○が生まれる前からレス気味で、僕は母の白い裸体に興奮してしまった。その夜、興奮を押さえようと妻を誘ってみたが、案の定断られてしまった。そこで僕はこっそり母の寝室へと向かった。旅の疲れからかぐっすり○る母の布団をそっとめくった。下着越しに母へ悪戯していると漂う女の匂い。僕は夢中で母を舐め、固く勃起したチンポを激しく扱いてしまっていた。