作品詳細
- 出演者: つばきぼたん
- ジャンル: æµ£è ¸
- メーカー: つばきぼたん早漏クリニック
- 価格: 3980円
- 公開日: 2025年07月29日
今回の黄金ジュースは何と聖水をセルフ浣腸してアナルから直接奴○に飲ませるというおぞましい内容になっています。アナルを奴○に、お前の餌の出る穴だとじっくりと見せつけ、容器にとっておいた聖水を浣腸して直接飲ませる。黄金のカスもしっかりと流れ、オエオエなる奴○。飲み終わったあとは、便所紙だと丁寧に舐めさせる。

今回の黄金ジュースは何と聖水をセルフ浣腸してアナルから直接奴○に飲ませるというおぞましい内容になっています。アナルを奴○に、お前の餌の出る穴だとじっくりと見せつけ、容器にとっておいた聖水を浣腸して直接飲ませる。黄金のカスもしっかりと流れ、オエオエなる奴○。飲み終わったあとは、便所紙だと丁寧に舐めさせる。

友達がマゾに尿道責めを試みた!怖くてバタバタと暴れるマゾ。私が顔面騎乗で抑えてるのに嫌がってて鬱陶しいな。最後までビビりまくってたから2人で顔に乗ってお仕置きする事に。友達と2人で顔面に乗りダブル顔面騎乗!!2人に顔面に乗られてるから苦しそうでいい気味。でもちんぽは勃ってんだけど?もしかして喜んでんの?これじゃお仕置きにならないね。

大人気シリーズ第3弾!!今回の黄金は、アナルが切れてしまうのではないかと思う位の極太黄金。アナルを奴○に、お前の餌の出る穴だと見せつけ、臭いを嗅がせ、しっかりと舐めさせてからの排泄。排泄シーンは、マルチアングルになっており、3パターンの角度からの排泄シーンが見れます。そして、手コキから始まり、パンスト手コキ・電動オナホと続き、汚臭に悶絶し、勝手にイった場合は中身を食わせる。と告げられ、必死に耐える…時間がたつにつれ、黄金が溶け出し、悍ましい色に変わって行く。想像を絶する臭いに奴○の意識も遠のいていく。射精を我慢するために口を閉じると汚臭が襲う。

何日もお風呂に入らず、汚臭を放つパンツの臭いを嗅がせ、逃げようとする奴○の頭を掴む。そして、一番汚い穴をお前の餌の出る穴だと言い放ち、じっくりと見せつけた後に、直で臭いを嗅がせる。オエオエとなり、逃げようとする奴○にお前の餌が出るようにほぐせと舌奉仕を命令する。

マゾ裁判とは、理不尽な選択を迫られ、2つある選択肢のどちらかを選ばなければならないというおぞましい裁判である。裁判の内容はぼたんの気分次第で決まる。今回のマゾ裁判は診察台に拘束されてマゾ裁判が始められる。お前の弱い所を知ってるからそこ以外の反応は嘘だな、嘘をつくなと罵られ本当に弱い所を責められた時は痙攣するから痙攣するまで責めてやると言われ嫌がるマゾ。更に私を楽しませる反応だけしろと命令され理不尽にされ泣きそうになるが無視。いい気味。最後に判定を言い渡されマゾの運命は…。

逆さ吊りにして私の洗ってない臭いの蓄積させたアソコをマゾの顔面に押し付けて臭い責めをしながら手コキ。このままイッたら私にかかるから絶対にイくなよ。騒いでうるさいマゾを1回下ろして寸止め手こき&ちんこビンタ!雑魚ちんこだからとまた逆さ吊りにされパンスト手こきで○○的にイカされる。逆さ吊りでイくなんて惨めすぎ(笑)

顔の目の前でアナルを開いて見せつけられお前の餌の出る穴だと告げられる。しっかりと餌が出るようにアナルへ奉仕をしろと命令される。懸命に奉仕をするが、私が暇だとペニスをシゴかれてしまい舌が止まってしまう…舌が止まるとすぐに、なにさぼっているんだと指摘され更に舌奉仕をさせられる。いよいよアナルから出るものを食べさせられる日が近づいている。

マゾ裁判とは、理不尽な選択を迫られ、2つある選択肢のどちらかを選ばなければならないというおぞましい裁判である。裁判の内容はぼたんの気分次第で決まる。今回のマゾ裁判は腰の幅・高さ・ペニスを計られ、専用の拘束具を作られ、ペニスだけを出した特別の拘束具で、ペニスを踏み潰されるか、絶対服◯を誓うか選べという裁判になっています。究極の選択を迫られ、戸惑う奴◯を無視して容赦無くヒールで踏まれ絶叫し、ピンヒールで亀頭を踏まれ、ついに絶対服◯を誓うことになる。絶対服◯を誓わせたぼたんは、洗う前のパンツの臭いを嗅がせたり、スカシッペを嗅がせ、ヒールを脱ぎ、足でパンスト責めをして絶叫をさせる。貴方でしたら、どちらを選びますか?

X貼り付け拘束をされて体をさわさわ乳首を弄られる。乳首を弄っていたらちんこから汁が…汚い汁垂らした罰として鞭でちんぽを叩きまくる!痛がるマゾ。大笑いする私。手こきをされパンストでも亀頭をグリグリ弄られ悶絶!腰を振れと命令されてヘコヘコと動かすマゾの姿は滑稽。私の手でオナニーさせてやった。

前日から○禁をされ、まともな食事も与えられず空腹の奴○に餌の時間だと嬉しい知らせ。しかし、それはおぞましい食べ物だった。お前の餌はここから出る物だとアナルをマジマジと見せつけられ、しっかりと餌が出るようにマッサージしろと命令され、アナル奉仕をさせられる。そして、お前の餌はこれだとソーセージをアナルに入れてズボズボと動かし始める。目の前で見せつけられ今から食べさせられると怯えるも無○○り食べさせられる。まだ足りないよね?と聞かれたかと思えば追加のソーセージをどんどんアナルへ入れて行く…目の前でソーセージを出され絶句。ウンコのカスも一緒に。当然、ソーセージにウンコのカスをつけて食べさせられる。まだソーセージがお腹に残っていると、自らの小便をセルフ浣腸し、透明なホースを使って直接飲まされる。ウンコのカスも一緒に。流れてきてオエオエとえずく奴○。次は本物のウンコだねと嘲笑いをされてしまう。