作品詳細
私の自費制作作品に協力してくれた真琴さんと本気のSEXがしたくなり撮影と言って再会を果たした。快く引き受けて貰い、最低限のスタッフ(一人)で某所での撮影を企画した。外での撮影を少しだけ撮り後は彼女を和ませてSEXを…女性ホルモンの投与が長いと発射が大変難しくなるが、心理的なメス逝きは何度でも可能のようだった。本気で逝き続ける彼女が愛おしく、私を興奮させた。

私の自費制作作品に協力してくれた真琴さんと本気のSEXがしたくなり撮影と言って再会を果たした。快く引き受けて貰い、最低限のスタッフ(一人)で某所での撮影を企画した。外での撮影を少しだけ撮り後は彼女を和ませてSEXを…女性ホルモンの投与が長いと発射が大変難しくなるが、心理的なメス逝きは何度でも可能のようだった。本気で逝き続ける彼女が愛おしく、私を興奮させた。

69歳を迎えたISSEIがThailandから飛来した二人のエンゼルとの撮影を敢行した。素晴らしいスタイルと心の優しさを兼ね備えた彼女達に最高の舞台を作り、役に立たない男優と旧知の帆足君を九州から呼び寄せ「身勝手な男のSEX」と気遣いの男「帆足君のSEX」そして最後にはISSEIの3P。前2作は、ほんのプロローグでした。タイ娘の完結編です。

以前、撮影に行ったタイの娘からメールをもらった。「近々、東京へ行くので会いたい」との事だった。私は喜んで返事をした…「私も大変、会いたい!」と。初めて本人に会う時は緊張していたが、体を交わらせる時にはお互いに打ち解けていた。拙い英語をお互いに駆使しながらの会話は言葉よりも目で語り合えた。ハメ撮りとは、誰にも邪魔されず、二人だけの時間に心が通じてゆく。

Yoyoが友人と会って欲しいと連絡が有った。三人で会って食事をした。宗教上の理由で牛肉の食べられないShashaとの食事は…寿司。二人共、魚介は好きらしい。Shashaの方が英語が上手く、三人の中で一番だった。彼女がYoyoと相談していたのだが、私とHして欲しいといわれた。さすがにYoyoの見てる前では無理なので、彼女を滞在ホテルへ帰して、撮影の許可をもらいスタッフに来てもらった。最初は緊張していたが、気持ちが盛り上がると私より先に逝ってしまった。私は優しく口で清めて、すぐに後を追った。異国の娘との情交は特別な意味を感じた。