作品詳細
「新人レズソープ嬢募集」の面接にやって来たまい。ソープ嬢の経験の無いまいに、ベテランソープ嬢の怜子がソープテクを教える。レズ愛撫・スケベ椅子・ローションマット…その後、体験入店したまいがお客様に扮した怜子を接客。怜子とのレズセックスの虜になったまいの要望で、プライベートセックスへと進展していくのだった!

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仕事の関係で兄の家に居候中の僕。兄嫁の怜子さんはとても良くしてくれる。ある日仕事の予定が変わり帰宅するとなんと怜子さんがエロ動画を見ながら自慰をしていた。そっと立ち去ろうとしたが怜子さんに気付かれてしまった。自室に逃げ込むと怜子さんがやってきた。見ましたよねという問いかけに頷いてしまった僕。軽蔑しますよねと言われ、首を横に振る。そして僕は緊張のあまり怜子さんの事が好きですと告白してしまっていた…

どこからどう見ても普通の女性・ヒカル(あゆな虹恋)には人に言えない秘密があった。ある日繁華街で玲二という青年がチンピラに絡まれ殴られているところに、ヒカルは偶然通りかかる。柔道初段の彼女はチンピラたちを打ちのめし、玲二を助けた。お互いに一目惚れした二人はすぐに燃え上がり、身体を求め合う。玲二の手がヒカルの下半身に差し掛かり、違和感を覚えた彼に、ヒカルは「付いてる」ことを打ち明ける。玲二は驚くが、彼女に惹かれる想いの障害にはならなかった。それから5年後、二人はヒカルの勤めるカフェで結婚パーティーを開くことにしたのだが…。

出産のため里帰りした嫁を見送り、久しぶりの一人暮らしに四苦八苦していた健二。家事炊事を諦めかけていたそんなとき、嫁の姉・怜子が家事を手伝いにやってきてくれた。慣れないこと続きで疲れ果てていた健二は喜んで怜子を歓迎するのだが…。怜子の本当の狙いは健二の肉棒だった。そうとは知らず、大胆な胸チラとボディタッチになす術なく完勃ちしてしまい…。

ベランダでタバコを吸う隣人妻と意気投合する男。互いにタバコを吸いながら何日もベランダで話す内に深まる距離。ある日、女の自宅に呼ばれてゴハンを食べることになる男。女の愚痴を聞いてる内に大人の雰囲気になっていき…キス。落ち着くために一服する二人。SEXをした後タバコを吸って一服。その後もベランダでタバコを吸いながら二人は禁断の愛をどんどん深めていく…。

昔から大好きだった幼なじみが小悪魔女子○生になって僕を誘惑してくるから困る!私、大人の女のカラダに成長したでしょ?ぷるぷるおっぱいやぷりぷりお尻パンツを見せつけてくるから勃起!我慢できずに押し倒すと、ダメだよ!と言いながらも感じるので、マンコに挿入!あっという間に発射!ねえもう1回しよ?できるよね?

居酒屋経営の箕島家では、入り婿のミツルが突然死してしまい四十九日の法要で疲れきった表情の妻・延子(星野あかり)が放心状態でいた。そこへ四十九日の翌日と勘違いした浮気相手の義経が訪ねてくる。5年前からミツルとセックスレスだった延子は欲望に負け、義経とひと時の快感を味わう。一方、簑島家・長男のナガオは喪服姿の妻・美和子(倖田李梨)に興奮し、四十九日の場にも関わらず美和子の体を触り出していた。しかし、そんなふしだらな兄姉たちを尻目に、次女の和歌子(朝倉ことみ)はミツルの遺骨をそっと盗み、不気味な笑みを浮かべていた。じつは和歌子は、密かにミツルに想いを寄せ恋焦がれていたのだった…。

弱小球団・鮫島ドルフィンズの元エース・水野は、肘の故障や元アイドルだった妻の浮気が原因で離婚するなどし、今では二軍暮らしで球団のお荷物になっていた。しかし、鮫島ドルフィンズには、そんな水野を始め二軍選手たちを支える女性ファンクラブの『ファーム女子』がいた。そんな女子達の中でもアゲマンで特に有名な優子(きみと歩実)が水野の事を気に掛けていた。じつは優子が初めて好きになった野球選手は水野だったからだ。そして何とか水野をもう一度一軍のマウンドへと導きたいと、あの手この手で世話を焼くのだが…。

OLの愛(福咲れん)は、職場の新年会で泥○し、上司の長谷に○○○されてしまう。愛が重い足取りでアパートに帰ると、同棲中のバンドマン・芳樹が、ファンの女子○生・美咲(宇野ゆかり)を連れ込みセックスしていた。愛は逆ギレする芳樹と美咲を追い出し一人涙した。翌日、謝罪に訪れた芳樹に別れ話を切り出すが、彼のなし崩しなセックスに流されてしまう。そんな中、長谷の妻・ひな子(倖田李梨)が夫の不倫相手が愛だと勘違いしてアパートに乗り込んでくる。ひな子はナイフで襲いかかり、揉み合いの末、ナイフが芳樹の腹に刺さってしまう。最悪の状況の中、愛はまだ息のある芳樹を放置し、取り乱すひな子を連れて家を出るのだが…。

綺麗で美しくて優しい上司の小早川さんに僕は恋していた。そして今日は小早川さんと地方で営業回り。なかなか上手くいかず夜遅くまで二人でクライアント回りをしていた。一度会社に帰ろうとタクシーに乗り駅を目指すが、もう終電もないと言われてしまう。途方に暮れた僕達だがタクシーの運転手がいい宿があると言い、仕方なくそこに向かった。宿は1部屋しか空いておらず僕達は仕方なくそこに泊まることに…。