なにもかも、運命。

なにもかも、運命。

作品詳細

朱音は「重たい」と彼氏に捨てられ憂さ晴らしに飲んだくれていたところ、全く同じ境遇の幸次郎と出会う。何を喋っても共感しかない二人は意気投合し、記憶がなくなるほど飲みつぶれ翌朝気づくとそこはラブホテル…。何事もなかったものの、その後また同じバーで再会しまたも盛り上がりホテルへ行ってしまうのだが…!

コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です