紗江子 (50歳)客間で休んでいただけなのに…

紗江子 (50歳)客間で休んでいただけなのに…

作品詳細

「だめ!やめっ…!やめて…!!」義理の弟が経営する旅館で旅の疲れを癒やしていたという紗江子さん50歳。部屋で休んでいたところ、以前から紗江子さんに好意を寄せていたという義弟に○されてしまう…。「兄貴が亡くなってから、ご無沙汰なんだろう!」自己中心的な責め方に抵抗しながらも、身体は久々の快楽に抗うことが出来ず…。

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