ザ・○○○ 近親相○の詩

ザ・○○○ 近親相○の詩

作品詳細

兄が…父が…性器を剥き出しにして私を押し倒す…。同じ屋根の下にこんなに下劣な家族がいたなんて…初めて感じる家族たちの不潔な男臭…助けを求める相手も無く、逃げ場も無い…私に出来ることは必死に抵抗しつづける事だった…あの汚らしいモノが私の中に突き立てられていても…。

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