作品詳細
彼女ができない息子に立派な大人になってもらおうと筆おろしをしてしまった京子さん57歳。それ以降いけないことと分かっていながら、求めてくる息子にカラダを許す京子さん。淫らなゆがんだ愛情は背徳感を覚えつつも膨らみ、息子のお見合い当日を白い柔肌から溢れ出た蜜とともに迎える…。

彼女ができない息子に立派な大人になってもらおうと筆おろしをしてしまった京子さん57歳。それ以降いけないことと分かっていながら、求めてくる息子にカラダを許す京子さん。淫らなゆがんだ愛情は背徳感を覚えつつも膨らみ、息子のお見合い当日を白い柔肌から溢れ出た蜜とともに迎える…。

旦那がリストラになりヘルパーの仕事をしながら生活を支えているという梓さん56歳。その日偶然にも新しい訪問先で学生時代付き合っていた彼と数十年ぶりに再会する。身のまわりの世話をしながら付き合っていた頃の話に花が咲く。思い出とともに、当時のカラダの感触が梓さんのオンナの部分を目覚めさせ、次第に自らの蜜で溢れた恥部に誘っていくのであった…。

夫とのセックスに満足できず、日課のオナニーをしているところを息子に見られてしまったという咲子さん52歳。欲情した息子に求められ、いけないこととはわかっていながら受け入れてしまう。自らの欲求を息子で満たす淫乱なマンコからは白濁した愛液が流れていく…。

新しい仕事として介護ヘルパーを始めたのをきっかけに数十年ぶりに同級生と再会したという彩乃さん52歳。車椅子になっていた同級生は当時、彩乃さんがイジメていた相手だった。昔のことを根に持ち、仕返しとばかりの淫らな要求に抵抗できない彩乃さん。懺悔と性欲と愛液で淫れ狂う姿がそこにはあった…。

熱帯夜の中、欲情した息子に夜○いを仕掛けられたというかえでさん54歳。いけないこととはわかっていながら迫る息子に抵抗できなかったという…。暑い夜がそうさせたのか、欲情と汗にまみれる禁断の近親相○がそこにはあった…。

旦那と10年以上に渡って夜の営みがないというせつ子さん69歳。夫は夫婦ではなくただの同居人と諦めていた時、家の補修修理を頼んでいた職人とカラダの関係を持ってしまう。自らの欲求を満たしながらも同居人のような旦那に背徳感を覚えつつ、濃厚な快楽にせつ子さんは悦びを感じていくのであった…。

息子と庭掃除をしていたという亜澄さん62歳。滴る汗が谷間に流れる様子に息子は欲情してしまう。部屋に連れ込まれた亜澄さんは迫る息子に抵抗できずカラダを委ねてしまう。激しく揉まれた亜澄さんの豊満な乳房が汗と抑えきれなくなった自身の欲情でみだらに揺れるのであった…。

夫が交通事故で重い病気になり、パートで生計を立てているという里花さん60歳。慣れない仕事で優しく教える仕事仲間に恋をしてしまい、一線を越えてしまう。いけないこととはわかっていながらも自らの欲求が止まらず、狂い淫れてしまう。久しぶりのセックスに里花さんの柔肌は愛液で満たされていくのであった…。

熱中症で倒れてしまった息子を看病していたという有里さん52歳。膝枕で寝ていた息子は目の前の柔らかそうな谷間とノースリーブ越しに浮き出た乳首に欲情してしまう。嫌がりながらも迫る息子に抵抗できない有里さん。暑さが狂わせた母と息子の汗と愛液の禁断の近親相○がそこにはあった…。