作品詳細
介護施設で甲斐甲斐しく働くサエコさん48歳。清拭の途中で欲情した患者さん体を弄られてしまう。だんだん気持ちよくなってしまったサエコさんはカーテンを閉め、自らの口で丁寧に反り立った男性器を清拭することに…。性欲が止まらなくなったサエコさんは自らで下着を脱ぎ、男性の上にまたがるのであった…。

介護施設で甲斐甲斐しく働くサエコさん48歳。清拭の途中で欲情した患者さん体を弄られてしまう。だんだん気持ちよくなってしまったサエコさんはカーテンを閉め、自らの口で丁寧に反り立った男性器を清拭することに…。性欲が止まらなくなったサエコさんは自らで下着を脱ぎ、男性の上にまたがるのであった…。

性欲がとどまることをしらないという喜代子さん54歳。受験勉強で疲れていた息子を優しく癒やしてあげることに…。キスから始まり次第にカラダを重ね合う二人…。気持ち良いでしょ?優しく耳元でささやく喜代子さんは母親ではなく一人の女性として自らの欲求を満たし悦びを感じているのであった…。

愛する夫の浮気現場を目撃してしまったという千尋さん50歳。嫉妬と欲求不満な千尋さんは夫のシャツの匂いを嗅ぎながら自慰行為をしているところを息子に見られてしまう。膨らんだ息子の股間に歯止めが効かなくなった千尋さんは息子を誘惑することに…。息子も次第に迫るようになり、母の歪んだ性欲が親子の一線を越えてしまう…。

旦那が夫婦の営みをしてくれず、欲求不満だったというかおるさん55歳。性の捌け口として息子に目をつけてしまう…。息子と戯れ合うなか、かおるさんの性欲は止まらず、息子を押し倒すように自らの蜜で溢れた股間で誘うのであった…。

息子の股間に興味が湧いてきてしまったという千枝美さん53歳。オナニーが出来ずイライラする息子は千枝美さんに悪戯するが、まんざらでもない千枝美さん。二人は少しずつカラダを重ね合わせ、親子から男女へと禁断の一線を越えてしまう…。

夫に夫婦の営みを断られる生活を送っていたという朱鷺さん63歳。そんな時に何十年ぶりに行われた同窓会で、初体験をした同級生と再会する。だんだんと蘇ってくる思い出とカラダの感触…。同窓会のあと二人きりになった朱鷺さんは、自らの欲望のなすままに股間に手をあて愛液を垂らしながら、誘惑していく…。

家事を終えたあとに急にムラムラして和室でオナニーしていたというさをりさん60歳。その一部始終を息子に見られ、迫られてしまう。嫌がりながらも女性の部分が疼いて息子を受け入れることに…。そこには白昼堂々息子に跨がり乱れ狂う淫らな母の姿があった…。

夫がいなくなって数年がたったというみゆきさん50歳。二人の息子を育てながら暮らしていた。そんななか自らの性欲を次男で処理をしてしまう。それを引きこもりの長男に見られてしまったみゆきさん。長男に迫られながらも女性の悦びを感じてしまい、積極的な長男に自らも喘ぎ淫れ、腰を振ってしまう…。

旦那との性行為はここ数年なかったという礼子さん57歳。ある晩寝室で自慰行為をしていたところを息子に見られてしまったという。そんななか礼子さんも息子の自慰行為を目撃する。欲求不満な礼子さんは息子を男性として自らの欲求を満たそうとしてしまう…。