月: 2021年5月

  • 彼女が見舞いに来ない理由(わけ) 理由3

    彼女が見舞いに来ない理由(わけ) 理由3


    作品詳細

    交通事故を起こして入院し、さらには多額の借金を背負ってしまった中村誠二。誠二の恋人・藤沢あいは、誠二と誓い合った未来のため、働けない誠二に代わり借金の返済をしようとキャバクラで働いていた。あいが働く店は、おさわりはもちろんセックスもOKな店だった!!誠二の借金のため、店中、店外様々な場所で好きでもない男たちに身体を開く毎日。性処理の道具としか見られていない自分。あいの心は次第に擦り切れていく…。客との情事を終え、店の更衣室に一人佇むあい。あいの膣からは精液が溢れ出る。嗚咽を漏らすあい。「ごめんなさい…ごめんなさい…せいちゃん…」しかし、店からはあいの指名の声が掛かる。あいは涙を拭き、精一杯の作り笑いを浮かべて下着のようなドレスで客の前に立った。そして、自分を指名した客の顔を見て驚くあい。そこには以前働いていたピザ屋の先輩・木崎努が座っていた。努は突然ピザ屋を辞めたあいを心配して、あいの行方を探していたのだった。冷え切ったあいの心を努の優しさが包み込む。あいの胸の奥で、何かが微かに音を立てた…。 ※特典映像は収録されておりません

  • D-spray #1

    D-spray #1


    作品詳細

    西園寺は大手の製○会社に勤める、独身のさえない中年サラリーマン。いつリストラされてもおかしくない状態で会社勤めを続けていた。そんなある日、技術開発部に出向となった西園寺は巨乳美人の主任から、新○の実験に協力しろと命令される。「回春○」という名目で与えられたその○、実は男の身体に吹き付けると強烈な催○効果を発生するフェロモンを放つ媚○だった。早速媚○の効果を同僚の川崎朋香で試す西園寺。○の効いた川崎は乱れまくり、積極的に西園寺を求めてくる。○の効果を確信した西園寺は、今度は社内一の美人で清純派と名高い桜木をターゲットにする。桜木に課長をメールで呼び出させ、オフィス内で○の回った桜木とセックスを始める。課長のデスクに桜木の上半身を押し付けて腰を突き出させ、バックから○す。桜木からの呼び出しに浮かれた課長がやってくる頃にはセックスは終わっており、桜木は西園寺のデスクの下に隠れていた。結合部からザーメンを溢れさせながら震えている桜木。何事もないように課長と会話する西園寺。悪態をつきながら帰っていく課長。そんな西園寺の様子を、複雑そうに見守る大森の姿があった…。 ※特典映像は収録されておりません

  • マリッジブルー 第1話「私、こんなの知らないっ…!!」

    マリッジブルー 第1話「私、こんなの知らないっ…!!」


    作品詳細

    プラトニックな恋愛の末『工藤さやか』との結婚を決めた『浅尾雅晴』。雅晴は、雅晴の姉『浅尾美里』と、大学時代の先輩『金子隆次』の二人がウェディングプランナーとして働いている結婚式場で結婚式を挙げることとなる。式の準備と仕事に追われながらも、さやかに支えられ、雅晴は幸せな日々を送っていた。そんな折、急な仕事によって、式の打ち合わせに行けなくなってしまう。一人、式の打ち合わせに向かった婚約者の心配をしながらも、幸せな未来の為、目の前の仕事に打ち込む雅晴。しかし、その頃、淫靡な光で照らされたベッドの上で、ヌメり輝く逞しい隆次の男根が、さやか艶かしい肢体に忘れられぬ快楽を刻みつけていた…。 ※特典映像は収録されておりません

  • フォルト!!S~新たなる恋敵~ 第一話

    フォルト!!S~新たなる恋敵~ 第一話


    作品詳細

    ある日、修一は黎子と部室にいた。近々、開催される学園祭で、テニス部は催し物としてコスプレ喫茶を予定しており、その時に黎子が着るエルフのお姫様の衣装を、黎子は修一に見せていたのだ。その衣装は生地が薄く、黎子の身体のラインを生々しく浮き上がらせていた…。顔をほのかに赤く染めた黎子は修一に囁く…。「…このまま…シちゃう?修一…?」黎子と修一がシたのはこれが二回目だった…。初めてシたのもこの部室でだった…。初めてシたときよりも黎子の身体は快感に激しく反応し、黎子の心は快感をより強く求め続けた…。美しく整った顔を淫らに歪め、眩しく輝く金色の髪を振り乱し快感を貪るようにイってしまう黎子…。その快感に息を乱しながら黎子はにっこりと微笑む…。「…またシようね…修一?」黎子との関係をより深いものにしてしまった修一に今度は艶やかな黒髪が特徴的な美しい転校生の真夜が近づいてきて…。エッチなことを覚えてしまった女の子はもう誰にも止められない…。 ※特典映像は収録されておりません

  • 悪の女幹部 フルムーンナイト 第一話 肉袒牽羊

    悪の女幹部 フルムーンナイト 第一話 肉袒牽羊


    作品詳細

    生意気な爆乳幹部を徹底的にお仕置きだ!『任務に失敗したらたとえ幹部であってもお仕置き』この掟に従って『グレート・ルナリアム』唯一の男幹部カツマがお仕置き執行人として任務に失敗した女幹部たちを肉欲快楽地獄へと突き落とす!!!普段カツマを虐げているクソ生意気でムカつく女幹部達にカツマは私怨もたっぷり含んだ職権乱用の淫乱なお仕置きを執行していく…!今回、カツマが目をつけた女幹部は…グレート・ルナリアムへの忠誠心ゆえ、強大な力を手に入れる為、魔道に堕ち、その代償として外見は悪魔のようになってしまった女幹部、狂魔元帥『エファナティカ』地球を裏切ってグレート・ルナリアムについた元地球人の女幹部、ハイグレード・ダイヤモンド『ダイヤナ』エファナティカの悪魔のような青肌をまさぐり、目の前の快楽だけしか見みえない青肌雌豚へと変貌させ、女幹部の中で一番の爆乳を持つホルスタイン女を肉欲の虜とし、性欲に正直に生きる快楽主義者の乳牛女へと調○する…!カツマはエファナティカとダイヤナをドスケベなお仕置きを執行中に絶頂に導きエンブレム・スティールを使い彼女達の月の紋章を奪うことに成功する!!月の紋章を奪われたエファナティカとダイヤナはカツマの言いなりとなり、次第に精神的にも肉体的にも追い詰められていく…魔乳、爆乳が醜く淫靡に歪むたび、傲慢で美しい女幹部達が壊れ堕ち、肉欲を貪るだけの肉奴○へと変貌していく…。 ※特典映像は収録されておりません

  • アンスイート-寝取られ堕ちた女たち- 女教師 黒瀬勝子

    アンスイート-寝取られ堕ちた女たち- 女教師 黒瀬勝子


    作品詳細

    己が信念の下、真剣に学生たちと向き合うカタブツ女教師・黒瀬勝子。処女のまま三十路を迎えてしまった仕事一筋の女が、初めて愛した男は自分の教え子・純だった…。強気で厳しい性格が邪魔をして、時として思ってもみない言葉を純に放ってしまう恋愛初心者の勝子。それでも純との距離は少しずつではあるが近付き、勝子と純の“秘密の愛”はゆっくりと深まっていく。そして純の誕生日。人目を忍んで会える数少ない場所である勝子の部屋で、ふたりは初めて結ばれる。最愛の人に初めてを捧げることが出来た…。ただそれだけのことがふたりには大切で、絆の深まりを感じられた。だがある日、学園で密会していたふたりの姿が、純のクラスメイトである篠原に目撃されてしまう。その夜、勝子の部屋を訪れた篠原はこのことをネタに勝子を脅し、その身体を隅々まで○○するのだった…!! ※特典映像は収録されておりません

  • 少女戦機 ブレインジャッカー 第二巻

    少女戦機 ブレインジャッカー 第二巻


    作品詳細

    「すばらしい、普通の人間であればとっくに死んでいるでしょうに。お嬢様のカラダはまさに我輩のためのものですな!」馬のキマイラ=ペガサスに囚われたリン家の麗嬢・リン=カイフォンは、激しい陵○を受けた過去を持つ。常人であれば死に至る怪物たちの○問を受け、それでも心の折れない彼女に恐怖の○問が待ち受ける。醜い豚のキマイラ・オーク達が汚し続け、麗しの女神は絶叫した。それを満足気に見るペガサス。「ふぅ…まだまだですぞ。この糞生意気なメス豚!!あなたには死ぬよりも辛い屈○を味わわせてあげましょう!!」 ※特典映像は収録されておりません

  • 戦乙女ヴァルキリーG 第二話「貪淫」

    戦乙女ヴァルキリーG 第二話「貪淫」


    作品詳細

    何百年もの間、神々と魔族は『ミッドガルド』と呼ばれる大地を巡り、争いを繰り返していた…。魔王軍デュークに捕らわれた蒼穹の戦乙女レイア、残月の戦乙女アリーヤ、大地の戦乙女ヒルデガード…前線にあるデュークの城にはヒルデガードの激しい嬌声が響く…。休むことなく与えられる肉責めに耐え切れず精神崩壊したヒルデガードが現実逃避し彼女達の調○の為、特別に造られた調○部屋で激しく自慰している…。自分の身体を掻きむしるように激しい自慰をするヒルデガード…。誰に対しても優しく、陽だまりのような温かさを持っていた彼女の面影はそこにはもうない…。快楽という絶望を植えつけられ変わり果てたヒルデガードを目前にしてもアリーヤは何も出来ず…ただ涙を流すだけであった…。出来ることなら大神・オーディンの娘であるヒルデガードを救いたかった。だが、アリーヤ自身も激しい肉責めにより指一本動かせないほどに消耗しきっていた。アリーヤは何もできなかった。アリーヤは己の無力さを恥じる…自傷行為のような自慰により激しく果てるヒルデガード。力なく転がるヒルデガードの横でアリーヤはデュークに○される。何千?何万?もう数え切れないほどにデュークの欲望をこの身体で受け止めた。デューク以外の魔族…そして人間の醜い欲望もこの身体で受け止めた。皆、飽きもせずおぞましい臓器をアリーヤの身体に出し入れし、けがらわしい体液を好き勝手にぶちまける…。捕らえられるまでは純血だった清らかな部分は、おぞましい肉欲に受け止め続けたせいでグロテスクな形に変えられてしまった…。そしてこの身体は徐々に快楽に反応してしまうようになってしまった。もういい…気のすむまで○すがいい…この身体がいくら穢され、変えられようとも戦乙女としての誇り高きこの心は穢すことはできないのだ…。アリーヤは自分の心を守るためその心を閉ざそうとした…身体ではその快楽を受け止めながら。アリーヤはふと夜空を見上げる。だが、次の瞬間アリーヤは恐怖に震え叫び声をあげる。捕らえられてから朝も昼も夜も○され続けたアリーヤに月日の感覚はなくなってしまっていた。今宵は月が欠ける『蝕の日』…天界最強の戦乙女と謳われる残月の戦乙女アリーヤだが、その身体は月の満ち欠けに強く影響を受けてしまう…。月が欠けるときその身体は排卵日となり膣内射精をされると必ず妊娠してしまうのだ…。

  • 戦乙女ヴァルキリーG 第一話「籠絡」

    戦乙女ヴァルキリーG 第一話「籠絡」


    作品詳細

    魔王軍デュークの城では戦乙女ヴァルキリーと呼ばれ崇められている女神が捕らえられ、魔族により陵○され穢されていた。魔族から○いられる肉責めより徐々に正気を失い、快楽の虜になる戦乙女レイア、アリーヤ、ヒルデガード…。女神達を陵○し、その力を弱らせる為に特別に造られた調○部屋で彼女達は休むことなく魔族に○され続ける…。今日も女神達の悲痛と快感が入り混じった甘く切ない喘ぎ声が調○部屋から漏れる…。戦乙女ヴァルキリーとしての尊厳を引き裂かれながら…。そんな女神達の声と入り混じり、魔族の嬌声も聞こえてくる…。デュークの監視役として派遣されたはずのフェンリル、ファフニール、そして、デュークの側近であるロキの媚を含んだ艶めかしい声だ…。フェンリル「オマンコに…おっきいの、入っちゃってる…よぉ…」フェンリル「や、あはぁ、んあぁっ、デュ、デューク、デュークぅ…んあはぁ…き、気持ちいのぉ…」フェンリル「あ…あっ…デュっ…デュークっ…あぅ…来るっ、来るっ…ああああああああっ…!」ファフニール「だ、ダメだ…全然…おさまらないよ…」ファフニール「あっ、あっ、あっ!当たってる、奥に…奥に当たってるのっ…んあああっ!」ファフニール「は、早くっ…出せっ…このまま…中に…全部…受け止めるから…あああああ…っ」ロキ「ああ、このオスの匂い…発情する…!」ロキ「デュークぅ、あああ、ボクのオマンコ…気持ちいい…?」ロキ「も、もう、いいからっ…早くイカせてっ…デュークのザーメンでイカせてようぉぉぉ…!」日々、女神達に○いられる快楽地獄…戦乙女として勇ましく戦っていた面影はもはや彼女達にはなく、穴という穴をドロドロに穢される事で、ただただ快楽をその身に受け入れ、ねっとりとした甘い息を吐くメスへと女神達は成り下がっていた…。そんな堕ちていく女神達を目の当たりにした魔族であるフェンリル、ファフニール、ロキも彼女達の中にある女の部分が激しく揺さぶられ、切なく疼いてしまったのだ…。その身体の奥から湧き上がる甘い疼きに気づいてしまった彼女達もまた、その快楽への欲求に抗う事はできなかった…。背徳の快楽という闇に落ちていく女神…溺れていく悪魔…デュークの城は快楽に身も心も全てを投じてしまった女神と悪魔の甘く切ない叫び声が止むことなく響く…!

  • 悪の女幹部 第二話 淫獣のしつけ

    悪の女幹部 第二話 淫獣のしつけ


    作品詳細

    女系国家『グレート・ルナリアム』は地球侵略を目的とした悪の組織地球侵略為、戦闘員を地球に送り込む!!しかし、遅々として進まない地球侵略そんな中で『グレート・ルナリアム』に定められた一つの掟があった…「任務に失敗した者は何人であれその失敗に対するお仕置きを受けなければならない」任務に失敗した女幹部にお仕置きを執行するのは『グレート・ルナリアム』では唯一の男幹部カツマ。力の象徴である「月の紋章」の力が弱く普段、女幹部たちに虐げられこき使われているカツマ。恐怖のお仕置き部屋という密室で普段の恨みを晴らすという個人的な恨みも入り混じりカツマの淫乱なお仕置きは加速する!!そしてカツマには性的絶頂、イカせた相手から「月の紋章」を奪うという秘密の特殊能力“エンブレム・スティール”を使い女幹部の全てを奪っていく!!!今宵も女幹部の甘美で切ない声がお仕置き部屋から漏れ聞こえる…。今回のお仕置き対象は獣狼拳「セレーナ」幽夜に嗤う「オボロ」気高き獣たちが今宵、発情したメスの獣へと成り下がる!!! ※特典映像は収録されておりません